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どりーむぼーいず

2006.01.11.Wed
見てきました、ドリームボーイズ。話をいじくりまわしているもんで、初期のムリヤリが別のムリヤリになってて相変わらずすっとぼけたジャニーズワールド。買収されてケチつけられる位なら上場なんて一生しないであろうジャニーさんのおかげで、今日も今日とて楽しく過ごさせていただきました。ありがとー、ジャニー。

という事で、ネタバレってか、元ネタわかんねーって話もありつつの本日の感想は↓の「READ MORE...」よりどーぞー。

◇幕があがった早々に、上からAT-TUNが釣られてフライング。いきなりその手か。
◇上田くんが髪を切ってた。猿度が増した。
◇その小猿がエイトに1人で殴りこみにいく設定は無謀だと思う。
◇とりあえず棺おけです。
◇そんで、更に棺おけからすばるが出るのは卑怯だ。ワタシ達にとってはそれは楽し過ぎ。
◇車椅子でギターを弾きながら歌う赤西さん…が、歌い終わった途端に立ち上がって歩くのはどうなの!!!
◇あそこは笑うとこだと今でも思うんだが、ダメか。
◇「あの!映画HEROの監督の○×△◇×さんが見にいらしてます!」「わぁ~~!」となってたが、その映画は有名なのか?すまん。知らない。
◇始まる前に頭上で「出るときどうしたらいいの?」と甘い声が聞こえてきて、「知ってる!この声!」と見上げたら岡本健一さんが…。声だけで腰砕けます。
◇オープニングで歌いながら舞台前方へやってきた亀梨さんが、その関係者付近の席を一眺めした時の目が、獲物を狙う鷹のようでした。た、たまらん。
◇ユウトを助ける「すばるのダミーの人」のズラはどうかと思う。
◇田口さんがまた新しい技を身につけていましたよ!奥様!円の枠もってぐるぐるするやつ。ものっそい上手かったよ。ものっすごい笑顔だったよ。
◇中丸くんは、ピエロの役がびっくりする程ナチュラルなので、いっそ、ずっとピエロもアリかと。
◇二部の亀梨くんの衣装。トレンチコートがちょっとオサレなコートになってた。だからどうなんだという話だが。
◇田口さんのオトコマエ度は絶好調。そのうえ、チョーカーするのは卑怯だ。
◇田口さんがチョーカーする=マダムキラー と思うのはなぜか。
◇その昔少年隊トニセン初代MAがプレゾンで踊った「BACK to BACK」の腰の振り付けんとこだけやりやがりました!!!
◇しかし、あの当時の大野の「静のエロさ」には遠く及ばず。ってか、テイストが違いすぎるから比べちゃダメだが。
◇ちびっこJr.で1人目立った役回りの子が居るが、何であの子が?と思っていたら、日本人の顔だが英語が話せたよ。英語枠だ。どんな枠だ。ってか、相変わらず英語好きなジャニー。
◇投げられた刀を取り損ねた亀梨さん。しかし、その時五関さんがすかさず己の刀を渡して無事に二刀流の殺陣を披露する亀梨さん。さすがよ!五関さん!さすがだってば!
◇マッチさんの「挑戦者」を歌うとは聞いてたが、そんなに替え歌でいいんか!?と。ユウトとかすばるとか名前まで入ってるし!
◇それって、勝手に歌詞変えてジャニカラで遊んでるワンフと変わらないと思われます。
◇「Secret Agent Man」を歌ってくれるなら、脇にはぜひロバ丸を!!あの日の爆笑よ、アゲイン。
◇友情語りのシーンで早々に流れる「青春アミーゴ」しっとりインストバージョン。出し惜しみなしにしても、早過ぎはしませんか!
◇最後の歌コーナーで再度「青春アミーゴ」。バックダンサーの衣装が「アンダルシア」と一緒といえば、そのアレンジは伝わるでしょうか。
◇悪役横山プロデューサーの話を聞く聖くんの顔演技が怖い。怖すぎ。
◇にしても、全員ラメだのラインストーンだのキラキラキラキラ付いたもんばっか着すぎじゃなかろーか。がい骨キラキラ、唇キラキラ、十字架キラキラ…結構まぶしいよ。並ぶと。
◇T-TUNによるFight All Nigh。ソロパートを歌わせてもらった上田さんだが、エフェクトはかけてもらえなかったよ。
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