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マンガたち

2006.04.04.Tue
実家の兄貴の部屋にあるマンガ棚(痛っ)に「獣王星」の1巻~3巻があるはずなので、読んでみたらいいよ、とママに言っておいたら、今まで全くマンガ文化に立ち入らなかったのに、どうやら本当に探したそうで、ホントに光ちゃんのためなら、何でもやるなという感じですが、その意欲もむなしく、どうやら1巻しか見つからなかったそうだ。どこへ行った2巻と3巻!

そして、ワタシはといえば、獣王星の4巻と5巻を読みたくてマンガ喫茶に2件ほど行ったが、どちらもショボイ漫画喫茶で獣王星が置いてなかった…。新刊で2冊買った方が安かったよママン。結局まだ読んでません。

ちなみにワタシの本格的なマンガ開眼は、兄貴のマンガ棚によるものでした。エリア88からパタリロ、萩尾望都から高橋留美子、士郎正宗に森川久美などなど。。。何を基準にしているのかさっぱりわかりませんが、確実に全てがワタシにもオモシロかったのが怖いところです。そこにワタシが追加して築きあげていったマンガ棚。

そんなワタシ達が家宝のように大事にしてるのが「内田善美」のマンガの数々。これも兄貴所蔵。思い起こせば、当時兄貴は何をもってこういうマンガの情報を仕入れていたのかが不思議だ。半数は少女マンガだよ、お兄ちゃん!

そんな兄貴は先日我が家に遊びにきてたのですが、「あ、今日はガラスの仮面の最終回だ」と言って急いで帰っていきました。
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