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休日の過ごし方

2006.03.21.Tue
どう森で村長さんがアイテム配布をしてるというので、DSダウンロードサービスってのに行って来た。DS抱えた子供達に混じって妙齢の女1人でメッセージボトル流すこの勇気!

と思ったけど、基本みんなDS見てるしゲーム見てるし。そんなもんいちいち気にしちゃいないっつー話でな。こうしていろんなボーダーラインが薄れていき、オバちゃんが出来上がっていくのでしょうな。ってか、そもそもジャニヲタである以上のボーダーラインを超えてる事はないという事で、これからもがんばるべ。


で、帰りにここにも行ってみた。
平和祈念展示資料館

どうぶつの森とのカップリングとしてはどうなのよってとこですが。

保阪 正康氏の本を数ヶ月前からじゃかじゃか読んでいくなかで、ワタシのあまりに年譜にのっとってない知識にうんざりしたので、近いし一回行ってみるべーと思いつつ、なかなか行く事がなかったのだが、天気いいのでトコトコ散歩がてら行ったら、タダだった。そこにびっくり。結構な展示物の数なので、機会があればぜひ。途中で人がわんさか入ってきて、ビデオなどは見ないで帰ってきたんですが、図書コーナーの当時の資料などは一回じっくり見てみたいもんです。

ただ、童話などもあるのにワタシの一番好きな本が置いてなかった。
ふたりのイーダ―子どもの文学傑作選ふたりのイーダ―子どもの文学傑作選
松谷 みよ子

講談社 1995-08
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小学校時代、誰に頼まれたワケでもないのに毎年何年間もこれで読書感想文を書いてたほどに好きでした。好きっつーか、衝撃だったんだろうなぁ。
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