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だらりネコさん

2014.07.26.Sat
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背後からの視線を感じつつだらりんネコさん。

エアコンをつけると、この遠い目が生き返ります。

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2014年夏アニメ 

2014.07.21.Mon
さてせっかくのお休みなのでアニメ感想でも。・・・休みの使い方、どうかと思いますけど。

あ、前期感想分ですっかり書き忘れてましたけど、今期も続いている「キャプテン・アース」は見てます。一応。
書き忘れる位なんでお察しいただきたい。

そして今のうちにそっと言っておこう。
ワタシが期待するアニメは大抵ハズれるの法則(涙)
正確には、自分で期待するヤツがなぜか自分の好みでない事が多いって事なんだけど。なぜなんだ。

そんな流れで今期もビミョーに期待とズレております。なぜなんだ。

「Free!-Eternal Summer-」
ちゃんと1期もそっと見てましたよ。そして今回も見てますよ。世間の女子のビッグウェーブに乗れてるかというと、乗れていないのは重々承知ですが、そのさざ波には浸かってる程度には楽しんでいます。
ワタシは怜ちゃんが好きです。

「白銀の意思 アルジェヴォルン」
既存のロボのデザインが嫌いじゃないのでちょっと期待してたワケですが、主人公ロボとその設定があまりにもあまりで…何も言うまいという結論に。
それを見て見ぬふりをさせてくれるには、周辺の軍隊(人や装備など)の描き方って事になるんだけど、それが薄いしねぇ。
あとね、軍服が敵と味方と区別つかないってのは、視覚に訴えるアニメの意味無いと思うのですよ。
話聞いてりゃ解るけど、なぜリアルとフィクションの差を出してもいいとこで出さないのか。
単に書き分け出来てないだけなのか解らないけど。

「アルドノア・ゼロ」
うーーーーーむーーーー。うーーーーむーーーー。
おもしろくないワケじゃないんだが。だが。なんだろう、こののめり込めない感じ。
また「虚淵の事が嫌い?」と聞かれそうだ。
さほど制作陣のメンバーに拘って見てる方では無いんで、そんな意識はないけど、もしかしたら本当に深層心理に「どーにもなぁ」というものがあるのかもしれない、と自分でも思い始めたよ。本当に自覚症状は無いんだけど。
流れも悪くないし、ケッて言う程すっとこどっこいな内容でもないし。でも、結局ヴァルヴレイヴガルガンティアに感じた違和感にたどり着くのかなー。
★ガルガンとヴヴヴ間違えた。ガルガンがのりきれなかった方だ。ヴヴヴは脱出した(笑)


そろそろ真剣にこの問題に向かい合う時期なのか。(マジメか)

「少年ハリウッド-HOLLY STAGE FOR 49-」
まぁ、このアニメは気にするな。さらっと適当に流しておけばいい。
さらっと見過ぎて顔の区別がつかないけど。真剣に見ればつくかどうかは知らない。

「ばらかもん」
最初、なる(幼女)がうざいわっ!と思っていたのに、1話後半でうっかり気を許してしまった。
そうなると後は楽しく見れる。ほのぼの日常系はあまり得意なジャンルではないけど、見てしまっている。

「DRAMAtical Murder」
ニトロプラスキラルですね!周りの先生たちに教え込まれたので解ります!
という事で、見てます。作画がえらいこっちゃになってます! たぶんそこで笑わす話じゃないんだと思いますが!


「LOVE STAGE!!」
キャラの顔がすごい斬新で、何よりもそこが衝撃でした。
そして、1人素人が混じる事で、「声優ってやはりすごいな」と思わせる破壊力もなかなか。
なんで?と思って調べたら、お姉さんが原作なんですね。納得。

「残響のテロル」
なんという「ノイタミナ臭」だ。雰囲気アニメ。
謎解きを絡める場合、その謎及びその解答が面白くないとアウトだと思うだけど、これオモシロいの?
おぉぉ!てならない。はぁ…ってなる。
全体はリアルとフィクションのさじ加減によってワクワクさせる演出だと思われるのに、次々と出てくる上っ面のリアルが
もうどうにも緩くて、ワクワクしない。あうぅぅぅ。無いわぁ。「サイコパス」ってアニメの「無いわぁ」に通じる。
ワタシはこの枠と相性は良くない、と毎回実感するわ。

「月刊少女野崎くん」
全くもってノーマークでしたが、番組表見てじゃかじゃか予約してた中で録画されてたので見たら面白かった。
展開やら緩急のつけかたやらいろいろ作り手の気が行き届いてる感じかするよね、これ。1話からなんか安定感あった。


さて、最後まで見届けるのはどれになりますかー。















誰か検証を!

2014.07.17.Thu
マジメに考えるとアホらしくなるので、エンタメ案件としてゲスに楽しんでいる小保方問題ですが、また新しい燃料が投下されましたね。

ザルというより筒のような穴の審査といえども審査は審査。そこを通った論文で取った学位は剥奪されない。
早稲田大学ではそうなっている!

……ほぉ。リアルぽっかーん。

(7/18追記)
"不正により学位を取得"→剥奪に該当
"学位を取得した論文に不正があった"→剥奪に該当しない
理論的にはこうなんだね。なるほど。
(追記終)


すげーよ、すげーよ。
もうホントにマジメ考えたら負けですよ。

そこで注目すべきは、
この人はどんだけ最強の星の下に生まれているのか!
って事だ。

まぁ時には不正しながらスルッと生きてる人ってのも居るとは思うの。
ただ、これだけムチャクチャやって、それがバレてもスルッとやっていけてる人って、そうそう居ないでしょう!!
過去、論文の捏造で一発退場になった人達が怒るレベルですよ。

理研、文部科学省、そして早稲田。
この中でも「保身に走る権力ある側」を間違いなく味方につける最強の星周り。
すごいよ!冗談抜きで、見事としか言えまい!

前にも書いたけど、そこに「おっさんを抱え込む力」があるんだからなー。

占星術とか姓名判断とかあと何があるか解らんけど、誰か徹底的に小保方最強の理由を調べて欲しいわ。
普通じゃない力を持ってる!


夏アニメ

2014.07.14.Mon
いろいろ見ましたが、「月刊少女野崎くん」独走状態。

国際フォーラムかぁ

2014.07.02.Wed
なぜかBS で月1でやってるカツン司会の番組は見てます。それだけ見てる。
なので、最近の顔や様子はふわっと把握はしてましたが、ツアーやってんのね!知らなかったわー。
東京はいつなんだかなぁ、なんてこれまたふんわりした気分で検索したら、あらまぁ。
来週、東京国際フォーラムとか!!!こりゃまた懐かしいとこで!!

うっかり懐かしの宝箱を開いたような気分。

あれから何年とか数える事も難しい年月が経ちまして、ホントに何年前かすぐには出てこないけど、あの時の事は鮮明に覚えているもんだなぁ。何か知らんが、浮き足だってなぁ。しみじみ。

東京は秋にまた代々木体育館とかもあるようで、夏はツアーかー。
カツンさんもワンフの皆さんも、熱い夏を過ごしてくれーー。

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