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リーディングライブ

2013.10.27.Sun
「GENERATIONS発売記念イベント」はハズれました。
「鬼灯の冷徹イベント」は早いもん勝ち方式で撃沈しました。

そんな中、これは当たってたよ!ってなワケで、行ってまいりました。
リーディングライブ 悪魔のリドル ~escape 6~

原作は全然知らない上に下調べもせず、まっさらな状態で見させていただきました。

で、ワタシは27日の夜公演を見たのですが、これは役者が替わる全公演見てみたかったわーーーーー。

みなさん台本片手にアフレコしているような形ではあるんですが、ずらっと並んで読むだけというのではなく、段差のあるセットに登ったり降りたり座ったり立ったり、床の上での立ち位置もどんどん変わっていくやら。それにライティングも結構暗めだし替わるしって、台本も読みずらかろう!!ってセットなんですけど、これリハ大変だったんではないのかなぁ。というか、もちろん本番もですけど。

しかし、そんな心配なんてのは見てると忘れさせてくれるからすごい。

今まで、イベントなどで生アフレコとかは数回見て、毎度「すげえぇーーー」とか驚愕してたワケですが、掛け合いの芝居をしながら、更には動きまわる声優さんとか、なんだそれは!何でも出来るな、この人たち!!みたいな。

不思議なもんで、ごく一般的な舞台と違うので、声優さん達は特に身体で演技するワケではなく。顔も、その声を出すに当たっての表情にはなるけれど、声の表情に比べたら普通に話してる程度。なーのーーにーーー。聞こえてるキャラの声だけは完全にその世界で、その力のみで客をそこへ引き込んでくれるんだから驚くざます。声優こえぇ。良く聞く言葉で「声優は俳優の一部、声に特化しか俳優」ってのがありますけど、「だなぁ!!!」と納得するってもんです。


6人といいながら、そのうち1人は二重人格という事で、ワタシが見た回は神谷浩史さんが担当されてて、いや、まぁ、これはさすがってか、さすが過ぎて、あまりに簡単にやってる気がしちゃうから怖い。確かにいろんなアニメでいろんな声を聞いてますけど、いわゆる一人芝居状態のシーンも合って、つまりは1人で2人の掛け合いなんですけど、あぁも一瞬で声を変えられるものかと。
昼公演はこれを中村悠一さんがやっていたそうなんで、それも!!!見たかった!!!ワタシの中では中村さんは妖狐×僕SSの御狐神くんであり、ブレブルのハザマですから、それがどんな二重人格やってくれたのか!

柿原くんは、晴くんという一人だけ明るい空気を背負った子って役なので、いつになくふわっとした声。硬質な部分は出さないように出来るんだーーと。やんちゃで元気っていうより、素直な人当たりのやわらかいコって声もいいですね。アンジェロとジン・キサラギのような複雑な声が好物ですけども、やっぱりいろんな役が出来るのが感じられるのは嬉しいです。


最後のご挨拶で、柿原さんは、どうやら仕事で日焼けしちゃうような所に行ってたようなんですが、こんがりしてる姿を浪川さんに「ボクより黒い人が居て」と言われ、「言わないのぉ。そういう事言わないのぉ」って言ってる柿原さんはかわいかった。ちょっかい出し合う感じがかわいいお2人です。

そして、6人の中で小西克幸さんだけキラミューンからCD出したりしてないので、まとめ役の神谷さんが「今回は比較的キラミューンメンバーでお贈りしましたが」ってな事を言い、それを受けて他の人が「あれ?誰のことなか?あれ?」ってお互いを順番に見ていく小コント(笑)で、一番端っこの小西さんがそれを受けて後ろにいる助っ人メンバーさんの方を向いて「ん?君達の事かな?」とキレイにボケててさすがでした。なんとういう安定感。

リーディングライブの後、トークライブもあってくれたら良かった。と、贅沢を言ってみたり。






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時差放送ありがとう

2013.10.23.Wed
時差放送ありがとう!というか、友達ありがとう!ってな事で、関西在住ヲタ友より、「黒子のバスケにカッキー出てたよー」とのお知らせがきた数日前。黒子のバスケはCS で流れてたアニメを数話見たことある程度で、完全ノーマーク!

ヲタ友より、東京は火曜の夜だから間に合うよって通報で、おかげさまで見れました。
友達の言う通り、ナビのようにしゃべって、そして敗退して終わってた。うん、もう出なそうだね(笑)
完全に今回だけキャラ!
これ、アフレコついでに、他の学校の生徒で何か録ってないかしら。


にしても、地域時差放送ってこんなメリットがあるざんすね。ありがたやありがたや。
まぁ、以前にも地域差はあったけど、単に中継局が時間あったら流すからおきる時差って事だったものねぇ。


ついでに、なんかの延長でもあったのか、弱虫ペダルの追っかけ録画がされてなかったんですが、AT-X の放送分がこれからあるから見れるとか、本当に便利な世の中だ。あの失敗してどーにもならん時の絶望感が懐かしいよ(笑)
「あっ…え!?…あぅぅ」とか本当に声が出たもんだ(笑)


ところで、久しぶりに見た黒バスですが、奇跡の世代の人達がニュータイプみたいな事になってたね!
人の革新がまさかここに!




そんなでもなかった

2013.10.16.Wed
台風26号がきたぞーーーって事で、被害がひどい所もありましたが、ニュースでタイヘンだタイヘンだと言ってた「通勤ラッシュを直撃」ってヤツは、都心部は大した事なかったのですよねーー。実際。

確かにあっちこっちで止まったり間引かれたりで、つっかえつっかえって感じで時間はかかりましたけど、近県から都心へ流れ込む人々が地元で大わらわになってたり、休校・休講なんかで学生が居なかった事もあって、山手線の円内はいつもより数段空いてたという印象。実際、どこで止まっても、ギューギューでやってられん!って事もなかったし、むしろ、動くまで開放されてる電車がいっぱなんで、その分席も豊富で。

どう考えても、普段の通勤で「人身事故」とかでどわぁーーーーーっと民族大移動する時の混乱の方が数倍凄まじい。滞留してるサラリーマンも、「台風で電車が動かない」という公然の理を持っているので、普段より全然殺気立ってないですしね。いやぁ、ホントにノンキなもんでしたよ、都内中心部の通勤風景は。

つか、帰る頃には晴れてる予報だけど、一応台風だしね☆とか張り切って長靴(レインブーツと言う)を履いて出たんですけど、帰る時とは言わず、通勤途中のあちこちで止まってる間にすっかり晴れてきた時の脱力感はハンパなかった。単なる足が蒸してる人として会社に着いたわ。


そんな感じで、厳戒態勢のおかげで、なんかこっちはいろいろ免れた感がありますが、
伊豆大島方面ではたくさん被害が出てるのでねぇ・・・自然はやっぱり怖いです。



水の名前

2013.10.12.Sat
とある百均で売ってたお水の名前が「富士山系の○○水」で、思わず「消防署の方からまいりました」って消火器売るヤツ思い出したわ。

まさかのエンディング

2013.10.12.Sat
キルラキルのエンディングが、本編と全く関係ない勢いのテイストで笑う。

本編では、ユニコーンのNT-D 発動しそうな音はするやら、先生が耽美に脱ぎ始めるやら、何だかもう楽しくてたまらん。

こっちのがいいじゃん

2013.10.11.Fri
これなんてタイバニ?とみんなが思ったよね、というサムライフラメンコでした。

で、タイバニ・・・違う、サムライついでに一緒に録画しておいた「ガリレイドンナ」の方が好みだったわ。

女の子、かわいいし。武器装備してるし。戦う女子は好きですよ。




ま、なんだかんだで、「いっぱい始まったけど、どれがおもしろいの?」って聞かれたら、

そんなもん、終わってみなくちゃわからないのだよ!!!!

って言うしかないんだけどもね・・・・。

なんとっ

2013.10.11.Fri
コッペリオンの売りは「ミニスカートがやたらはためく事」だと思っていたのだが、動かなくなっちゃったよ。
話も広げた風呂敷のわりに、こじんまりしとるしねぇ。

亀梨くんありがとよー

2013.10.11.Fri
番組は見てないですが、今朝は亀梨くんがお話ししたようですね。
毎度毎度矢面にたって踏ん張ってくれるこの子は、ホントに強い子だ。
いや、強くならざるを得ない状況で来ちゃったとこもあるから、ツライんだが。

それでもカツンはやってくよ、って事を実際本人達から聞くと、やはりそれなりにグッとくるもんですな。お茶の間ワンフになったと言えども、腐るほどの思い出があるわけで。しみじみ。

4人のコンサートっつーのも、想像するとホノボノするので、早く見たいっすー。
あと、これで水面下の懸念事項がなくなったのであれば、カツンの番組どっかやって欲しい。
まとめなくちゃ!って空回りしながら、そのうち傍観者の笑みでみんなを放置する亀梨くん、見たいです。
上田くんの暴走素ボケで笑いたい。

って、そうだワタシは上田くんの舞台のチケットをどうにかしなくちゃなんだわな。

声優イベントに振り回されててあわわしてる場合じゃない。


なんかえらいこっちゃ

2013.10.10.Thu
昨晩、うひうひとアニメメモまとめてる間に、カツン界隈はいろいろえらいこっちゃになってたようですね。
そーですかー、とか位しか感想が無いのですけども。

まぁ、なんというか、カツンもあれこれタイヘンではありますが、上田くん中丸くんはじめ残った皆様には、腐ることなく淡々と粛々と己の仕事をしてもらえるといいなぁと思っておりますよ。

10月アニメ始まったねー

2013.10.09.Wed
兄さーーーーーーーーん!!!!

という事で、「ブレイブルー」と「キルラキル」と「ガンダムビルドファイターズ」が楽しいーーーーっっ

ブレイブルーが深夜なので、やっとさっき見たワケですが、それまでネットで漏れ聞こえてくる「つまらない」とか「わからない」「新規おいてけぼり」とかいう言葉に不安いっぱいで見たんですけど、みんな何を見ているの?!って思ったわ!

面白いじゃーーーーーん!!!!

ゲームもしてないし、小説も読んでないし、知識は「ぶるらじ」だけですけど、みんな何がわからないのか解らないわ。少しづつバックボーンも小出しにしてるしね。最初から全部設定説明される程つまらんものは無いじゃないかって思うので、楽しいわ。こーゆーのが。


って事で、継続するかどうか解らないものも含めて、一気にヒトクチメモしておこう。さて3ケ月後に何本残るかなー。

コッペリオン
「ミニスカートのはためき」に全てをかけてるアニメ。とりあえず、ずっとミニスカートがはためいている。風景がやったらキレイで、その前に別の風味の人の絵が動いてる感じで、昭和の街角人形劇みたいである。内容はまぁふむふむってとこなので、次回も見てみる。が、緊迫した1話ラスト「狼みたいなのに友達がやられたか!?」の結果が、EDでネタバレしててズコーーーッである。そりゃねーよ、だ。スカートパタパタさすのもいいけど、そこも気を使おうぜ。

境界の彼方
まぁ・・・なんというか・・・ラノベの王道なんだろうから口を挟む事はしない。出てくる女の子によって、楽しく見れる場合もあるんだが、ワタシの好みの女の子ではないのでな。うむ。

京騒戯画
いまどきサブカルオサレアニメってジャンルか。←勝手にジャンルを作成。最近増えたね、この手の雰囲気の絵柄で妖怪絡めてっての。結局はおもしろければいいんだけど、なかなかワタシにビシッとくるのが少ないのだなぁ。
決してオサレサブカルがキライなワケではないのだが。むしろ、オサレに生きたいと願っているよ。ホントだよ。

ストライクザブラッド
武器持って戦う女の子は好きなんだけどもねぇ。なんか安いってか、簡単な空気感漂ってますな。ミニスカ制服はためかせってのでは、コッペリオンのがはためいてたしねぇ。って、問題はそこじゃない。

声優戦隊ボイストーム7
一応、主人公のレッドが柿原くんだってんで見てみました。ゴールドも主人公を主張してて笑ったが。というか、モーションコミック部分がメインでなくて、顔出ししてる新人声優くんたちの売り出し用番組だったのだな、と。
そのわりにモーションコミック部分で声優の仕事をさせてもらえてない矛盾。あははは、いいのかそれは?

ログホライズン
まま、特に可も無く不可も無くっていうところかな。この位のひっかかりの場合、キャラに左右される事になるのでキャラって大事ってとこです。でこれは「アカツキ」がカワイイので次回も見ようと思う。そう、女の子が好みだとこうなるのよね。うんうん。

メガネブ!
どこへ向かっているのかわからない。これこそ、わからない。

ぎんぎつね
主人公が延々と説明パターンのうえに、その子がどうにも・・・。100歩譲ってキャラ設定は好みの問題としても、きつねの絵はいいのに、人間の絵が崩壊してないか。あーゆー顔ってことでいいのか。ブサイクだぞ(直球)
という事で、事情は全て語られたので、もう見なくてもいいなー。

夜桜四重奏
これこそがワタシの「一番苦手な1話」ってやつだった。むしろ苦手すぎて笑った。延々設定を説明する登場人物。いっそナレーターが全部読み上げた方が清清しいんじゃなかろうか。

マギ
一期は見事に途中で脱落。もう見る事もないと思っていたら、柿原くんが出るそうなので一応見る方向で。
まぁまだ出ないまでも、二期はどんな事になってるかなあ、と見てみたけど、やっぱり琴線に触れないのねぇ、これ。脚本なのかねぇ。なんなのかねぇ。

弱虫ペダル
これも一応柿原くんがそのうち出るので視聴。人気声優を使うってこういう事なのねーー。普通なら絵柄的にも設定的にも全く興味の範囲外のアニメですけど、一応見るもんね。
「ドジッ子男子」というジャンルですかね、これ。ドジッ子女子というのはまだまだ漫画・アニメ界には健在と思いますが、最近は男子もドジっこキャラですね。えぇ。
とはいえ、千葉から秋葉原まで自転車で行こうとする主人公はいいです。

東京レイヴンズ
うむ・・・まぁ、見る人は見るだろうから、ワタシはいいか。

サムライフラメンコ
これはまだ明日放送なので見てない。ちょっと期待している方。


キルラキル
今期大本命。グレンラガンがとにかくおもしろかったのでものっすごい期待して見たんですが、期待を裏切らない熱量!!!動きが早いとかってことで、がーーーっと前に出てくるのもそうなんだけど、端々にまでみなぎる大人の本気が好きです。昭和の漫画ちっくなガリガリ書いてる感がまたぐっとくる。
そしてごちゃごちゃ言わずに見て理解、説明は手短に!肌に合うってのはこれだわーーーー。


ブレイブルー
もう思い切り最初に書いたけど、世間の評判なんてワタシには当てにならんのだなぁと実感。世間からズレてるのかもしれないが、おもしろかったよ、ブレイブルー1話。

「魔道書が怯えている!!」 これだけで、見た甲斐があったってもんだ。 

指名手配のラグナくんの顔が途中で変わってたりとか、そこはかとなく漂う銀さん風味はもう銀さんだからしょうがないです。でも、ラグナくんです、あれ。どうぞ、よろしく。
って事で、格ゲーなんていう高ハードルを越える事など到底出来ないワタシが、やっとブレイブルーを体感できて嬉しい。あぁ、待ってたよジン。ハザマとジンの変態対決。毎週楽しみにしますニャス!!!!

ガンダムビルドファイターズ
特に全然気にしてなかったんで、なんで録画リストに入れてたのかも謎だった位なんだけど、予約録画した自分を褒めた。よくやったよ、ワタシ!!!!

ガンプラを売るぜ!!!大きなお友達は小さなお友達を連れてガンプラ作ろう!!!
そんな声が聞こえてくるような清清しい販促アニメです。
大きなお友達も小さなお友達も楽しめる見事な構成。
ってか、自分は小さなお友達なのかも!?と思った程にガンプラバトル部分に燃えた。

というか、いきなり「ギャン」を出した時点で、ワタシは持ってかれた。ギャン。マ・クベご自慢のギャンだよ!!!!こんなもんを目の前に出されたら、そら食いつくわ。



って感じで、お気に入り3本に関しては、2話以降、失速しないでくれよーーーーー!と願うばかり。




天使の日

2013.10.04.Fri
あー、上田くんが30歳とか、もうイロイロ気を失いそうになるけど(笑)、やはり心のそこから、誕生してくれてありがとう。

そして毎度恒例ですが、1ケ月遅れで→→中丸くんもおめでとうございます。



はぁ・・・最初に見つけた時、2人は高校生だったんだよなぁ・・・考えると怖くなるわぁ。



夢の話

2013.10.02.Wed
ワタシは寝てる間にとても頻繁に夢を見て、かなり鮮明に覚えてる事がある。それもなかなか冒険ちっくだったり幻想的であったりたと自分の夢ながら、オモシロイなぁと思って、一時は枕元にペンとノートも置いてた。

ただ、あまりに頻繁だし、長編だしってんで書くのが面倒になり止めた。
それでも寝起きに一回脳内でおさらいして楽しんだりしてた。

で、携帯電話のアラームを目覚ましに使うようになり、起きると側に携帯があるので、また気まぐれに携帯のメモ帳にキーワード程度の夢記録を入れておく事がある。

さっきそのメモ帳を見たたら、わりと数あったのでヒマついでに読んでたら、こんなのがありました。ちなみに見た夢の本編は全くおもいだせません。

→→→
外国人の彼。等身大ガンダムより、茶碗でご飯。お椀んで味噌汁か、てべたい
←←←

我ながら、夢の中で何をしているのかと…
寝ぼけて脱字したうえに力尽きて二度寝したんだと思うが(これを入力した記憶がない)、そこまで力を振り絞って書き残したかった夢は何だったのか。


本編がぁ…気になる。とても。








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