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見終わった

2013.03.30.Sat
天元突破グレンラガン おーもーしーろーかっっったーーーーーーーー


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同じにおいー

2013.03.27.Wed
電車で、席に座り目を閉じていたら、ふっと懐かしい匂いが。
どうやら駅で乗ってきて隣に座った人からのようだ。

目を閉じたまま、何の匂いだっけーーと考える事数秒。

あーーー、これ、スプレー糊だ。

別に好きなにおいなワケではないが、なにしろ学生時代によく嗅いだからなー。
スプレー糊、懐かしいなぁ。こんなにおいだったなぁー。
隣に座った人は、なんか製作物でも持ってんのかなぁー。

と、そっと目を開けて、さりげなーく見たら、
髪をビシィーーーっと固めたおっさんだった……。
あの台風でも乱れなさそうな雰囲気。これか。

って事は、ヘアスプレーとスプレー糊の何か同じ成分が入ってるんだろうか。

いゃ、待て。学生の頃、ロックバンドのライブに行くとき、髪の毛ツンツンさせたくて、
ヘアスプレーが手元に無くて、そこにあったスプレー糊を使ってみた事があったな。

も、もしかして、おじさん……

そんな事を思ってた本日の通勤電車。平和である。


知らない世界はあるね

2013.03.25.Mon
ガンダムUC のアンジェロくんに心奪われ、勢い余って中の人について友達に尋ねていたところ、「小耳に挟んだが、これはかなり前の作品だが主役だし見たらいい」と、別のヲタ友から「天元突破グレンラガン」のDVDが送られてきました。

ヲタ友ってすごいよね。数名だけで図書館かよっていう作品保持数。
後からひょこひょこ首を突っ込むワタシには、四次元ポケットのような感じです。ありがたいありがたい。

という、中の人動機で見始めたグレンラガン。
ただいま14話まできてますよ。

こんなにサクサク見進められる作品も無いね!

まず、これをロボットアニメと呼んでいいのかよ!(笑)(笑)って思いながら、ウハウハしてるうちに、どんどん話進んでいくし、同時に「ガンメン」どんどんでかくなるし。開発した武器ででかくなるんじゃないんだよ!気合いでだよ!
そう、ロボットアニメじゃないのよ、ガンメンアニメなのね、これ。

4話だけ、腰抜かす程の作画崩壊するものの、それすらネタかと思う程に、勢いでグイグイくるっすよ。
あれやこれや考察するとか、実際にそんな事は有り得ないと議論するとか、昨今アニメをそういう見方をする事も流行っておりますが、そんなことはどーでもいい!と。何はさておき、おもしろけりゃいいんじゃねーーー!?!?と、基本にかえらせてくれてますよ、グレンラガン。

だからといって、なんでもムチャクチャかってーと、ちゃんと見れば、しっかり筋の通った話なんですよ。
いまのところ、熱い魂のお話って印象に、人間とは?とか壮大なテーマも見え隠れって感じで、それなりに考察も楽しい風味なんですが、でも、それより勢い堪能した方が、本質に近づけるのかもしれないとか、そんな事も思ったり。

後半戦、どーなりますか。
敢えてwikiとか感想とか見ずに、このまま全部見ちゃう方が楽しそう。

惨敗馴れ

2013.03.20.Wed
シュタゲ映画公開のプレミアムイベント。
先攻抽選にもちろんハズレ、望んだ一般発売。

まさに、秒殺。

1分たつ前に、席はもう無いって出たよ。
1枚すら無いって…これ、ホントに売ってたのかな…

これは、初日舞台挨拶もムリ確定だなー。

ガンダムUC みたいに、この人の話をー!みたいなのが無いから、
そっかぁ~って感じでおさまってるのが救いか。

episode 6「宇宙と地球と」のメインスタッフによる生コメンタリー上映会

2013.03.15.Fri
この2月と3月だけで一体何回福井氏を見たのか、と。家族より見てるし。友達より姿を見てるしっていう少々おかしな事になっていますが、まぁ、次回のepisode7は来年になるのでいいですよね。と自分に言い聞かせつつ、「生コメンタリー上映会」に行ってきました。

六本木ヒルズの映画館。まず六本木ヒルズ自体に何年ぶりよって勢いですし、その中で映画館ってどこよ!?て完全におのぼりさんですよ。看板の矢印だけが頼り。やっとたどりついた映画館に入ったら、ロビーに滝とかあるし。オサレタウンで映画館やってくのもタイヘンですなぁ。友達に「映画館に滝あるのなぁ」とメールしたら「あぁ、あったあった。それ、マイナスイオンが出てる”設定”だったような(笑)」。あはははは、「設定」。気持ちって大事よねぇ。

この度のガンダムUCイベント上映のおかげで、あちこち普段は行かないようなとこへ行けて、楽しいでございます。本当に。

で、生コメンタリー上映会。ご登場は、「監督:古橋一浩さん」「ストーリー:福井晴敏さん」「脚本:むとうやすゆきさん」「設定考証:小倉信也さん」「プロデューサー:小形尚弘さん」

本当に映画館で映画見ながら、関係者がしゃべってるのを聞くという。しゃべる方も「初めてなんでどうなりますか!」「失敗したらゴメンナサイ」とか言いながら、まずは「ダイジェスト」を見ながら音量調整とか、気持ちの整理とかしながら手探りで始まりまして。

最終的に後半の方は、話す方も聞く我々も慣れてきた感がありましたが、にしても・・・・監督、しゃべってますかぁーーー?っていう(笑)

監督は常に疲れていて、常に弱っていて、いつもとってもネガティブなので、口数少ない上に口を開くと周りにネガティブを注意されっていう、非常にセツナイオーラを放出しているワケですが、今日も安定の通常運転だったのが印象的でした。がんばってください・・・本当に。夏にはまた入院するとか前に言ってましたけど、最後のヒトコト挨拶で「出来上がるんでしょうか」とダメ押しの後ろ向き発言で笑わせていただきました。監督!!!!

内容としては、設定の話とか、制作裏話とか興味深い話は多々・・・というか、当たり前に全部興味深い話ばかりであったワケですが、今とってもアンジェロブームのワタシには楽しいヒトコマもありまして。

船内で連邦とネオジオンが言い争いをしてるところに、いやぁ~な半笑いな感じでご登場のアンジェロくんのシーンで、「きましたねぇ」「いいですねぇ」みたいにアンジェロくんの話になったところで、小形さんが「いろんな場所で柿原くんと今回一緒になりましたが、柿原くんは普段もアンジェロのようで・・・」と。おいおいおいおい、アンジェロくんじゃダメな子じゃん!!(笑)
福井さんがすかさず、「それはひどいよ」って感じで突っ込みいれてましたけど、柿原くんネタで引っ張る小形さん。どうやら小形さん的には、舞台挨拶とかで話す感じがアンジェロっぽいという印象なのか、更に押してましたけど、言えば言うほど、「ひどい事を言う」という状況。だってアンジェロくんですからねぇ。
更に画面はアンジェロのターンって事で、「柿原くんは決め打ちみたいなとこありましたけど、ドンピシャでしたね」と柿原アンジェロ絶賛という、本当にワタシとしては嬉しい限り。来て良かった!!!聞けてよかった!

哨戒艦から「救助信号受けた」っていう通信の声は、ワッツ役の安元さんがやってるそうですが、この時のアフレコで、聞こえてきた声がやったらイイ声で、どうにもただの一般の役になってなかったと話題になったとかで、更には他の人のセリフがどんどんかぶっていく中で、ずーーーーっとその後ろで「応答せよ」ってしゃべってる安元さんはがんばってた、とか。あとはエルファロって言うところを安元さんが「エロファロ」って言ってNG出た話では、「やっぱり普段考えてる事がねぇ」とかさくっといじられててオイシイ安元さん。

声優さんネタとしては、ミネバ様がラプラスの最後の座標を言ったとこで、フルフロンタルが「ほぉ」と言う、その「ほぉ」を探して池田さんには何べんも「ほぉ」を言ってもらったそうです。で、そこで探していたのが、「シャアの言うほぉ」という事だったと。このヘンで、小説では「フルフロンタルはシャアでは無い」という方向で進んでいたとワタシは印象を受けたんだけど、どこかで「アニメのフルフロンタルは別の方向性」という話も出てたようなんで、この「シャアの言う”ほぉ”」を探してたというのを聞いて、噂は本当かもしれないと思った次第。

で、その本編の「ほぉ」は、そのテイクを聞いた瞬間、みんが「これだ!」と思ったというので、「シャアのほぉ」は注目。あと、「競争だ」っていうのもシャアの言い方だと。あと、「業(ごう)」の言い方も、正しい日本語としての発音とは違うんだけど、「シャアの発音」で言ってもらってるとか。シャアというのは、池田さんの中のシャアでもあるけど、既にみんなの中にあるシャア像というのもあるので、すごい難しいという話をしてましたね。

ジンネマンが最初にマリーダに命令した後に、マリーダの声を聞いてグッと気持ちを変化させるあのシーンは、普通のアニメでは、「こうでした。こうなりました」というのを見せて、なぜならこんな事があったから」というのは後からエピソードを入れるのが普通の流れなんだけど、変化の過程をそのまま見せるとうのは、作画の力があったので出来たと。思うに、実写のドラマのように俳優さんの表情とかと同じように見せる事が出来るからやれた事って話のようです。で、それに伴って声優さんも相応の演技が必要で、よって普通なら雑音として処理されるような音も込みでジンネマンとしての声を入れてると。声優さん、こりゃホントに大仕事なんだろうなぁ・・・。すごいなぁ・・・・。
オットー艦長の最後の艦内に向けての言葉も、オットー艦長の中の人に本当に気合入れてやってもらったとかって話も出てましたし。ミネバ様の中の人も神経使いまくりでがんばってるらしいです。

と、まぁ、なんか中の人の話ばかり書いたが、設定の小倉さんは、今日も絶好調でいい感じにするするっとおしゃべりしてくれてまして、楽しいお話いっぱいでした。

あ、あと、「逆襲のシャア」の中の「アクシズショック」の場面は、「記録映像」という扱いなので、当時のフィルムをそのまま使うに辺り、業界的には初めての事なので、どこにどういう話をつければいいの?ってとこから始まったそうです。んで、「まずは富野氏のとこへ許可貰いにいったら、「ダメーーー」って言われて・・・」ってとこで、会場大笑い。みんなの富野さん(笑)
「まぁ、そういわずに」ってな感じで言ったら「好きにすればぁ~」って言われたとか。もう、目に浮かぶからおかしい。
次に、逆シャアは「松竹」だったので、「松竹」に話を通して・・・って、いろいろタイヘンなのねぇ。
富野さんが富野さんの作品でもう一回使うのとかとやっぱりその辺は大きく違うんだな、と。当たり前だけど。

そんなこんなで1時間。おっさん達の話を聞きながらの上映会。楽しい。
これは一応、ブルーレイ販売始まったら配信するそうでございますので乞うご期待。

つっても、コメンタリー配信は「BD-LIVE」って事で、過去作品もやってるって事ですが、小形さんの話だと、聞いてくれてるのが1%程度とかで・・・全然ダメじゃん!っていう。まぁワタシも聞いてませんが。環境整っていても知らない人も居るだろうし、環境整ってない人の多いだろうしなぁ。ワタシも最近だもんな、ブルーレイデッキ買ってネットに繋いだの。そういったワケで、環境整ったBD購入者はぜひ聞いてください、コメンタリー。

忘れがち

2013.03.12.Tue
震災当初から忘れられがちの、栄村大震災。
こちらもヨロシクね☆って感じだ。

当時の詳しい情報は、wikiではなく、アンサイクロぺディアが持っている。
ずっとなぜかココのこの記事が好きだ。何回でも読める。
募金がこっちの震災にも集まったらいなぁ、と思う。

ローゼンズールさん

2013.03.04.Mon
最速上映会に続いて、初日で見てきましたよ。episode 6「宇宙と地球と」。
バナージ好きから、気がつけばアンジェロくんの虜となったとこで、アンジェロくん大活躍(?)のepisode 6ですよ。運命ですね。買おうかどうか迷ってましたけど、なんか見る時間までにギリで買えるかもって列だったので運試しに並んだら、きっちり時間までに買えましたよ。

0618.jpg
アンジェロくんの乗るローゼンズール!劇場限定ガンプラざまーーす。


って、勢いで買ってますけど・・・誰が作るんだよ・・・って話でね。
それに、部屋はまだ本が収集つかないままダンボールハウスだというのに。

でもーーーー嬉しい。えへへへ。がんばれ、ローゼンズール。


んで、2回めを見て感想をもう一度。
一応、まだクリックで隠しておこう。



続きを読む "ローゼンズールさん"

機動戦士ガンダムUC FILM&NIGHT MUSEUM episode6世界最速上映会

2013.03.01.Fri
敗者復活エントリー抽選で奇跡のチケットゲッターとなったワタクシ。行ってきました、国立科学博物館!
通常展示が終わった後に、毎日スタッフが出して、終わったら引っ込めてって作業をするんだと言ってたんですけど、毎日お疲れ様でございました。

建物に入ると、エントランスでは「貴婦人と一角獣」のタペストリー(もちろんフェイク)がお迎えしてくれます。
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本物のタペストリーは「4月24日~国立新美術館へ!!!」

そこにしばし集められて待機。スクリーンがあるので何か見せられるらしい、と思っていると、フルフロンタルの声が。池田さんをふる活用のUCイベですが、やっぱり仕事してました。
フルフロンタルに「立ったままで申し訳ないが(的な事)」を言われ、「わかってると思うけどこれを見てもらおう」みたいな案内を聞き、「いろいろ段取りというものがある」とか言われて、客も笑いながら今までのダイジェストを鑑賞。こういうのを録音してる池田さんを想像すると、本当にありがたいありがたい。

んで、ダイジェスト鑑賞後、フルフロンタルさんに「順番に見ると混むから空いてるとこから自由に見たらいい(的な事)」「また時間時間になったら呼ぶから集まってくれ(的な事)」を言われて一旦自由行動になり、各自好きに展示物を見学たーーいむ。

展示物は結構いろんな種類が用意されてて、宇宙から設備から人物からMSまでいろんな設定図から、作中に出てくる画面がそのまま動いているパッドとか、作中に出てくるアイテムとか。
日本館の吹き抜けをぐるっと囲む通路部分が展示会場なので、広さ的にはさほど広くないですが、ワタシはここの吹き抜けの天井への景観とか階段のモチーフとか好きで居るだけで楽しいうえに、1階から3階を好きに歩きまわって見ていいというのが楽しかったー。「順路に従って」ってのが苦手なんでねぇ。狭い通路ながら、みんな散らばってるので、人だかりで物が見えないって事もなかったですし。

って事で、ざくっとこんな雰囲気でしたー。
ミネバ様とバナージくんの肖像画。
0605.jpg
1Fにはサイアムじーさんとか、カーディアスお父さんとか、なんとマーサおばさんの肖像画まで。

どーん。フルフロンタルさんマスク。座布団ひいてた。
0607.jpg

こんな感じで、作中の映像が実際に映像として動いてます。ガランシェールを引き上げる時の高度あがらなーいとか、バナージくんがつかまった時にエコーズから届いた「ここに何時」って動いてたお手紙とかも。
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首相官邸ラプラスの設定図と、立体模型。小倉さんの設定ボードも興味深かった。
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モビルスーツの設定図。いっぱいあったー。登場人物もたくさんあったし。実際に書かれてるというのはモノクロでも迫力というのがあるもので。
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写真撮影一番人気だったと思われるのが、ここ。
ボードにいくつかセル画とか飾ってある中で・・・
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笑うなよ、アムロ(Cブライトさん)
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そして、ついついグッときてしまうファーストのあの時の写真ーーーーーー。
0614.jpg

んで、こっちはワタシに大人気。ザビ家の肖像。
0634.jpg


設定ボードなどをぼけっと読んでいると時間などはあっという間で。30分位だったのかな。
遠くからフルフロンタルさんの呼び声が聞こえ、いざ最速上映会へ。

2階の奥にある講堂みたいなとこで、折りたたみ椅子並べてホントにみんなで「上映会」な雰囲気。
抽選申し込みの際に「好意で席を用意しました」とあったワタシの席は、最後列の柱の横にポツンって単独シート!思わず笑った。もう、うっかり予定外にお遊戯会にきちゃった保護者に先生が「じゃ、ここでもいいですか」って用意してくれたみたいな。左右後気にしなくてイイとか、むしろ良席でした。ありがとうございました。

本編に関しては、公開前でもありますんで下の方で折り畳みして書きます。
ネタというか、印象ばれOKの人のみ、下の方でクリック。

上映会後に行われたトークショー。
28日は「ヴァージンギャラクティック社スペースシップ2宇宙飛行士 山崎大地さん」がゲストでした。
宇宙飛行士の山崎直子さん旦那さん!!そこでみんな認識したが、大地さんは今民間で宇宙飛行士してたとは知らなかった。山崎さん自身会社を興して、宇宙に関するいろんな事を手がけてる中で、ヴァージン・ギャラクティック社の宇宙船の飛行士もやるって感じですけど、ヴァージン・ギャラクティック社のスペースシップは以前に写真を見てたので、それに乗るのかーーこの人!!!っていう方がインパクトでかかった。
しばらくは、現在の宇宙開発の現状などを語ってましたが、途中で本来の「人類はニュータイプになれるか」という壮大なテーマに話を移すと、なかなか山崎さんも楽しそうで。福井さんの質問に夢と現実の両方で答えられる人ってそうそう居ないですしね。

25~27日の3日間はそれなりに実務面からのトークテーマだったようですけど、最終日にいきなり「ニュータイプとかぶちあげて大丈夫か」って当初笑ってましたけど、山崎さんの話を聞いてると、ニュータイプの生まれる素養が宇宙と人間にはあるのではないかという気がしてきた。うんホントに。山崎さんのトーク力恐るべし。

数秒の無重力体験だけでも、今まで経験した事のないものを体験して細胞が沸き立つのが解る、と言ってたんですけど、やっぱ宇宙って行ってみたいよねぇ・・・ホントに。

ペイパル作ったおっさんも宇宙に手を出してるとか知らなかったんですけど、海外の金持ちは想像以上に金を持ってますけど、宇宙に向けて金をつぎ込んでいくとか、それも想像以上にかっこいい。たまらん。

宇宙はいいねぇ。重力の井戸の底から抜け出したいわ。


<って事で、ここから下は映画の感想ですので注意。>








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