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読書の秋ーー!

2011.10.30.Sun
まさに一気読み! 久しぶりに電車の中も、昼休みも、TVもろくに見ずに、寝る前にも全ても時間を費やして
1週間とちょっとで読みきった。

小説 ガンダムUC 全10巻

アニメ版がエピソード3まできて、11月にエピソード4が公開されるところなので、
半分くらいまでは、シーンによっては映像が脳内を駆け巡りながら、
アニメの中では説明しきれない思いやバックグラウンドを知るという作業。
そして途中からは、文章によってラプラスの箱に迫っていったワケですが、
いやーーーーー、9巻で泣いた。本当に涙があふれた。

確かに既にビジュアルとして動く登場人物が頭に入っているので、
文字だけとはいえ、脳内で文章を映像化しやすく、感情移入もしやすい側面もあるんですけど、
それ以上に、ぐいぐいきたわ。もうワタシが泣くとかどんだけぶりだよ!福井氏、恐るべし。

この作家さんの他の小説も読んだ事はないのですが、
富野氏ヲタクだという部分を信じて読み始めて、そしてこのUCの結末を知った今、
読んで良かったと思っております。
結末を知ったからと言ってアニメが面白くなくなる理由は見当たらないし、
その人物背景がわかって見るのも楽しみだし。


ガンダムは、ガンダムどーこーより、泥臭い人間同士の葛藤物語が肝だと思いますが、
そこはアムロのようなちょっと斜めな子供が主人公な事で、
子供から大人への成長物語的な面が感じられたんですけど、
UCは主人公のバナージが結構ちゃんとしちゃってるもんで、
同じ泥臭い人間同士の展開でも、子供がどーしたとかじゃなくて、
「大人こそしっかりないと」いう、大人反省物語でもあるのかな、と。

そういった事も含めて、UCのターゲットは大人ですな。はい。

にしても、主人公の性質が違うと、なんだか一個一個のシーンが爽やか。清清しいというか。
ファーストを踏襲したような展開でありながら、こうも印象が違う事にびっくりします。
主人公の設定って大事なんだね。当たり前だけど!!!!



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ぐわぁーっ

2011.10.23.Sun
松坂桃李と佐藤健でできた男子が夢に出てきた…なに、この最強キメラ!!!

久しぶりのまーくん

2011.10.15.Sat
久しぶりに井上まーくんを見てきたーーーーー。やっほ~い。

いやぁ、俳優さんのワンフって何していいんだかさっぱりわからん・・・とかですっかりご無沙汰だった井上まーくん。
「まずはフツーに出演作品を見るもんじゃね?」って話しですが、これがなかなかどうして・・・・出来ない!!

TVドラマにそこそこ出てはいましたが、どうにもワタシが見るようなドラマじゃないし。
それに、なんといっても、まーくんの演技は、正直理解しずらいし。←ワンフのセリフじゃない

しかし、ある日アニメイトで、妙な軍服風衣装のまーくんの立て看板がドン!とあり、これなんだべーーと思っていたらば
どうやら映画らしいと。マンガ原作らしいと。

常々、井上まーくんの使い道としては、「ごく普通の人」ではなく、「どっか非日常の人」が良いのではないかと思っておりますワタシとしては、条件的にはなかなかじゃね?という事で、ふむふむかちゃかちゃ、と検索してたら、「舞台挨拶決定」の報が。

なので、ワタシも舞台挨拶に行ってきたー・・・・川崎まで。
だって、池袋は売り切れだっていうからぁ・・・えぐえぐ。

朝9:30に川崎とか。  仕事行く勢い。

果たして、生まーくんは何ヶ月ぶり?つか、何年ぶり?この前のトレカ発売握手会も行ってないしね。
なもんで、ちょいどきどきしてお迎えした生まーくん。

お変わりなく!!!!安堵。
まぁ、まだまだ劣化するような歳じゃないんですけどね。

まずは何より、ファッションが相変わらず井上まーくんらしい。これって事務所お抱えスタイリストさんとかなんですかねぇ。せっかくスタイルが良いので、どんどんいろんな服を着せてあげました、っていう心意気をいつも受けるんですけど。勝手に。
今日は一応、ちょい落ち着いた色合いでまとめてましたけど、ひざ丈の半ズボン。
ブーツまでまっすぐ伸びた素足がふぁびらすマックスです。
相変わらず、人の話を聞いてる時の表情とかたたずまいが、一切きゃいきゃいした感じのない独特の空気で、
隣に居る主演の荒井くんが、「これぞジュノンボーイ」っつーふんわり雰囲気なので、その対比がまた余計におかしい。
そして、やっぱり白目がキラキラも変わらず。

肝心の映画本編ですが、もっとワタクシはポスターなどにもなってる軍服風衣装を着て活躍する男子達!というのを期待してたんですけど、ちょい違った。メインは「友情」っすな。友情を超えた友情がメインテーマのような。ま、それはそれとして。

ほんのちょっとではありましたけど、井上まーくんの長い足が大活躍!のシーンがありまして。
派手な立ち回りじゃないけど、派手っすなーーー、みたいな。
あとは、はん?みたくあごあげつつ、人を見下すような一瞬とか。
井上まーくんの使い道はこーゆーのだと思うの。
仮面ライダーディケイドって、本当にまーくんの使い道としては抜群だったような気がします。

ちなみに、まーくん以外にも、メサイアには、
Wのアクセル、フォーゼの変身しない子のほう、キバの名護さんやら、龍騎の松田さんもご出演。
なんだかすっかりヒーロータイムな映画です。


好みのタイプ

2011.10.14.Fri
うひょ~~~~い。ギルティクラウンですよ!!!!!

ノイタミナ枠はなんとなく距離を置いているところがあったのですが、とりあえずProduction I.Gだというので見ました。

ヒトコトで言えば、
結局、こーゆーメカデザインが好きなんだなーーーーー、ワタシ
って事でしょうか。もう、あのマシンが動いてるシーンで、「このアニメ見続けんだろうなぁ」と思ったもの。

Production I.Gは、最近で言えば「アップルシード XIII」がありましたけど、
もともとあっちはアップルシードがありきで見ているので、
ワリと「最初に見たものを親と思う」という「ひよこか、お前は!タイプ」のワタシとしては、マシンがどーたらいう以前に、
デジタル処理のバランスとか、たぶんそーゆー目に飛び込む状態が残念ながらワタシの趣味ではなかったんだろうと。
さじ加減っていうのでしょうか。お話しもそんな好みでなかったのもあり。

そこにきて、これですよ。
ストーリーもキャラクターも、見せ方も含めて、と~~ってもぴったり収まった感じ。
ちょいいまどき過ぎて、いろんなアニメのシーンが走馬灯のようにめぐったっつー部分はありますが、
そんな中で、あくまで脇役マシンとして、ぎゅいんぎゅいん動いてるあのメカたちが愛おしく思える感じがたまらん。

「こーゆーデザインで、こーゆー動きとか好きでしょーーーー」とか半笑いで突きつけられてる気がしないでもないですが、それでも、つい素直に、えへへへへって笑ってしまいそうですよ。だってそれが「好みのタイプ」ってもんでしょう!!!


あ、ギルティクラウンの前に同じく始まった「UN-GO」も見た。

こっちは、こっちは「勝地涼」が好みだからーーーー。へへへへへへー。
つか、声の芝居が上達してるよーーーーー。こなれた声優さんとは比べ物にはならないですけど、
「銀色の髪のアギト」に比べたら数段上手になっていた「機動戦士ガンダム00劇場版」があり、そして、今回。
ちゃんと階段登ってる。勝地涼。すばらしいじゃございませんか。
声がまた結構素直で、ちょいとだけハスキーでいいんだ、これ。

もう、むしろ、ドラマCDみたく聴くだけリピートしそうだよ。









ネコさん2匹

2011.10.13.Thu
青の祓魔師の「クロ」がやってきた。

我が家のネコさんもなかなか大きめネコなのですが、負けてません。
0494.jpg

上から
0495.jpg
クロはしっぽが分かれてるのだ。


ピングドラムの2.号も今日発売だったのですが、予約段階から今日までずーーーーと悩みに悩んで・・・パス。
アニメイトの予約分棚に並んでたけど、クロに負けないでかさだったなー。


一応見た

2011.10.09.Sun
やっぱり見ないとダメかねぇ、という気持ちもあり。まぁ、ガンダムうんぬん言う前に、ここはアニメタイムでもあるのでとりあえず何でも見てみる時間でもあり。

「機動戦士ガンダムAGE 第一話」を見ました。


もう、なんというかね。わかってるよ。わかってます。それを言ったらダメなのは知ってるよ!「そもそもターゲットをオマエじゃないから!」って天から声が聞こえてますよ。なので、見て感想とか持っちゃダメなの。うん。ダメ。ね。そうそう。今までもそうだったでしょ。そしてこれからも「ガンダム」はもう「ガンダムじゃない」んだから、ワタシが変わらないとダメなんだ。知ってる。知ってるって。

なので、感想っていうか、「ついったー」のように脊髄反射で書き込むような気分で、脳内をよぎった事だけ書きとめておこう。(ワタシはついったーは少々見る程度で、積極的介入は一切していないのでアカウントとか聞かないでください)

「敵さんがハイカラだねぇ」
「謎の生命体が突然襲ってきたとか、なんかいきなり善悪は一方的っすね」
「曲線の登場人物いっぱい見るとザブングル(not芸人)思い出す」
「次々と物分りのいい人がいっぱい出てくる」
「全体に縮尺がなんだかよくわからんな」
「子供向けだとしたら子供をなめた設定だな」
「武器はどこだ?って、おい、装備してねーのかよ!」
「最初の攻撃が落ちてる武器を使うとかびっくりなんだが」
「持ってるじゃん・・・しょぼいビームサーベル」


こんな感じか。

「謎の敵」がこれから顔のある敵として描かれていく事はあるのでしょうか。
第一話で一切この敵の背景に触れられるシーンが一個もないという事は、このあまま「謎の敵」なのか。
だとしたら、単なる復讐が主軸な話しだけなんだが。それって最悪じゃないか。

結局マジ語りの自分がせつない。








夏目一番くじ

2011.10.09.Sun
すき家のアイルーグッズ付きメニューを探して隣町まですき家を訪ね歩いた先週。他にもガンダム一番くじに、アイルー一番くじ。と、なんか知らないけど、そんなにグッズ集めをする方でもないんだが、「おまけ」とか「くじ」になんだか弱いワタクシ。

そこにきて、夏目一番くじがスタート。商品がどれもニャンコ先生主体なもんで、うきゃーーーなワケですよ。で、一番くじサイトで確認したら、「10月上旬」とかなってまして。それもなんか取り扱いコンビニがなんか「サンクス」とかなってるし、「サンクスが少ないので隣町まで行ってきた」とか書き込みあり、うきゃーな次がひぃ~ですよ。

で、とりあえず隣駅の方にサンクスがあったので、勢いこんで行ったものの。。。。あれ、置いてない。

そっち方面は「すき家」も、アイルーの付くメニューは置いてないとかいう地域だったので、コンビニもきっと品揃えが違うんだ、とか勝手に解釈。

翌日、サンクス探すより王道だな!と決心してかけつけた「新宿TSUTAYA」

「夏目一番くじは置いてますか!」 
「はい、明日からです!」

あひゃっ。

サイトに書き込まれていた既に始まっている内容はなんだったのか、と思いつつも明日からな事に一安心。

と、発売開始日は行けなかった為、発売2日めの本日、コンビニなど探さずにいきなりTSUTAYAに行ったらば・・・・・「夏目一番くじ売り切れ」
ぎゃーーーーーーーーーー恐れていたことがーーーーーーーーーーーーーーー

こうなりゃ、やっぱアニメイトじゃんか・・・と、ひとりすごすごとこの1週間で3回目のアニメイトへ。

めぼしい商品は既に棚には見当たらなかったのですが、こうなったら何でもイイ。
もう、単にくじ引きたいだけの人。

結果→ストラップ・・・・・・・・・・ストラップ的なものばかりどんどん増えていく今日この頃・・・・・みなさんはどう利用しているのでしょうか・・・・・

お茶碗が欲しかったなぁ。。。。アイルー一番くじも「お茶碗はまだありますか?」とか聞きながら引いた挙句に「ノートとメモ用紙」だったよなぁ・・・・・とか、セツナイ思いを噛み締めつつ家に向かって歩きだしたところ、脳内に先日調べた「くじ設置位置」の地図が蘇り、「そういえば、このヘンにもマークが」とたどりついたところが「カラオケの鉄人」。いまどきはカラオケ屋さんも、いろいろ参加してんですね。

お店の前に来たら、確かにガラスの向こうに「夏目一番くじ」が!!!!

ふらりと入り、引き換え券を持ってカウンターに行ったら・・・・ネコ耳つけたお兄ちゃんが笑顔で迎えてくれたよ!!!

カラオケ屋さんって、今、こんな事になってるのか。ネコ耳のお兄ちゃんの存在はここまでフツーの事になってるのか。むしろそこにびっくり。そりゃヲタク産業が不景気しらずなだけあるね。

そして、まだ商品のお茶碗が目の前にある中で引いたくじの結果は、「ハンドタオル」
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お茶碗の夢はかないませんでした。


富士山を見に行く

2011.10.08.Sat
先日ふっと、なんかでっかい富士山が見たいなーーーーと思いたち、河口湖へ行ってきた。

最初は山中湖を目指すも、バスではなく電車を使って安く行ける方法を、路線情報をかっちゃかっちゃいじりながら調べる事数時間。「新宿(都内)⇔河口湖 4,500円きっぷ」なるものを発見し、行き先を河口湖へ変更。往復で4,500円なうえに、そこには河口湖周辺で走ってる「レトロバス乗り放題」が含まれている! 車もバイクも無いのでこうした交通機関に頼るしかないワタシにはありがたい企画。レトロバスもかわいいので乗ってみたいし。

ただ、安いという事は、普通列車を使うという事で・・・・いやぁ・・・・遠かったね。河口湖。

ものっすごい早起きしてでかけたわけですが、高尾駅からあっちはもう未知の世界なわけで、乗り換えもあるからヘンに緊張してるもんで眠いのに寝れない!
そして、座りすぎて痛いお尻をさすりながら必死でたどりついた河口湖。

もう、絶対に付近まで行ったらどこからともなく歓声が聞こえてきて富士山が見える中を到着するもんだと思ってたんですが、静かに河口湖駅に到着。あれ・・・?

とりあえず駅から実際の河口湖付近へレトロバスで移動。そこで聞いた運転手さんのお言葉「えーと、今日は富士山が隠れていて見えません。見える時はもう正面に見えてるんですけどね」

なんとーーーーーーーーーーーーーー

河口湖をはさんで見た、本日最初の富士山。
0489.jpg
でっかい・・・・裾野が見えました。これもう9割見えてないっすよね。あはは。

富士山・・・・・お願いしますよ・・・・・
早起きしすぎだったのでしょうか・・・・まだ朝もやとかなのかね・・・・


遅い朝食をとり、ふらふらあちこち見て回ってからの、ロープウェイで登るカチカチ山なるところから再び富士山を眺望。
0490.jpg
頭が見えたーーーーーーーーーーー

なんだか、やたら風情がある。

希望としては風情とかより、もう、絵ハガキと変わらないじゃん!的などーーーーんという笑っちゃうような富士山を希望してたんですけど、結局1日中、富士山はうっすら雰囲気あるお姿でございんした。
えぇ、もちろんこれはこれで、きれいだったですよ。はい。

あとは、せっかくのレトロバスフリーきっぷを生かすべく観光につぐ観光。そのまま西湖方面まで。樹海の近くにあるのは西湖って言うんですね。初めて知りました。体力と根性のせいで「こうもり洞窟」は行けませんでしたが、昔の集落を再現したという場所はきれいだったー。

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ただ、その集落に入るには、まず「350円」が入場料になっていて、「お食事だけでも入場料が必要です」という看板に、なんですとーーーーと思わず絶句。

そのうえ、家が一軒づつ、いろんな工芸品の展示やら体験やら販売やらをしてまして、もう、これだけ家があんだから、どこかで必ずお金を落としてくださいね!という気合が感じられ・・・むしろ清々しい。観光地だもんね。そうですよね。

帰り道、朝に見かけた富士山急行の「フジサン特急」にどうしても乗りたくなり、持っているチケットではそれには乗れないのですが、窓口で聞いたら「あと300円追加で乗れますよ」と。お土産買ったと思ったら安いじゃん!と自分を納得させて、河口湖→大月はフジサン特急に。

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このフジサン特急は、左右に2席づつなので座席幅もやや広めなうえ、何よりも、座席の前がひろ~~~い。足なげだして座れます。これめっさ気分がいい。新幹線のグリーンとかより、この開放感はすごい嬉しい。
おかげで、大月までぐっすりですよ。景色とかもうどうでもいいくつろぎのひと時。

うっかりくつろいでしまった体は、このままJRも「かいじ」とか「あずさ」に乗っちゃう?とか思いましたが、時間も金額も希望ではなかったので、フジサン特急で回復した体力を使って朝同様にこつこつこつこつ普通電車で帰宅。

なかなかいろんな電車にも乗れたし、知らない駅をいっぱい通ったし・・・

あ、行きの富士急行の各駅電車で、止まった小さい駅にさっきまで車内で乗車券確認してた車掌さんがホームに居るので、へ?と思ったら、、改札のお仕事して、それが終わったら電車にまた乗り込んで出発したのはびっくりでした。なんという掛け持ち! まぁそんな事には普通の事らしく、慣れた様子で降り立った高校生達が、その車掌さんに定期を見せて出ていくワケですが、みんなが定期をまるで警察手帳でも見せるかのように、顔の前にかざしながら歩いていく様子がなんだかほほえましい。これってローカル電車ではある光景なんでしょうか。 
しかし、あれ、乗客がホームでノンキにしてて改札まで来ないと車掌さんは電車に乗れないんじゃないのか?とか思ったり。

という事で、富士山、また見にいこー。



たっちゃま誕生日

2011.10.04.Tue
アンチエイジングの神の誕生日です。
いや、まぁ、中丸くんも気がつけばかなりアンチエイジングの神なんですけども。

こうしてまだ二人をテレビで見られる日々が続いていることに感謝いたします。

0487.jpg

10月4日は天使の日!とうきゃうきゃ言ってたあの子が28歳だ。
天使の日記念ということで、パウルクレーの「忘れっぽい天使」でしっとりと。

びっくりの11位

2011.10.02.Sun
たっちゃまが、ドラマ出演の為に坊主頭になったという話しは聞いていましたが、その姿を見ることなくきていたワタクシ。避けていたワケではないけれど、積極的に見ようとはしていませんでして。

だって、だって怖いじゃん!!!中学生の時の坊主頭と話が違うしさーーーー。いろいろと。

という中で、テレビをつけたらうっかりTBSで番組集めた感謝祭やってるじゃございませんか。
もしかしてーーー居るのか?居るのかーー?と怖いもの見たさで探したら、坊主頭のたっちゃま発見!

あぁ・・・・・いろんなマイナスの想像してた分、安堵。

とりあえず腰ぬかすほどブサイクになってなくてよかった(涙)
いや、むしろなちゅらる風メイクでキリリな印象じゃございませんか。
そのうえ、市原さんやフィリップくん達ともニコニコお話ししてるようですし。
とりあえず、とりあえず・・・・・安心した。

ドラマも見るよ。ちゃんと。

で、もうひとつの謎のレギュラー風番組の教科書にどーたらって方も予告で出てましたね。
先日の温泉ロケでも思いましたが、近来まれに見る芸能人甘やかし構成の番組の中、
たっちゃまもきっちり甘やかしてもらってるので、引き続き本人が喜びそうな企画で参加させてあげて欲しいです。
ドラマも始まる事なんで、番宣もかねて出られていいしね。

っつか、方法こそ違いましたが、その番組で早くスタートする方法を教わっていただけに、
3メートル競走で優勝したのもお見事でした。お金大好き上田くん、10万円オメだわさ。

何より、最後に総合ランキングで11位だったのが、一番驚いたけどもね。
なんだ、すごいじゃん!という思いと同時に、
10位に入らないあたりがまた「うきゃ~~」ってなってる姿が想像できて笑わせてくれるし。

カツン冠番組も復活することですし、また上田くんには笑わせて欲しいもんです。えぇ。







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