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うひゃひゃひゃひゃ

2007.02.24.Sat
吉徳

すてきだ。
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ビーズ教室4回目

2007.02.17.Sat
前回の課題も完成させ、また勝手に自主トレしたモチーフを携え、今月も「ビーズジュエリーBlancの東京特別教室」に行ってきましたー。

最初はむやみに体を動かして編んでたマーガレットのモチーフもまぁまぁ静か(←まだ軽く体がまがる)に編めるようになったので、今回の課題の見本を見た時、「お、簡単じゃん?」とこれまた単純な事を思ったワタシ。が、編み方を聞いてひっくりかえる。「え、これモチーフの組み合わせでなくって1回で編むっすか!?…ほぉ~~~~…」。やっぱ考え無しだった。

編みあがった状態を考えて組み合わされた大小合わせて230個強のビーズを先に糸に通しておいて、順番に編み重ねていくのですよ。ほぉ~。それも、以前はピコットに巻いたものを順番に出してきて編んでたのに、今回はその230個強のビーズをとりあえず編む側に持ってきておくと言うではございませんか。ほほぉ~~~。

で、編んでる時の左手がこれ。
0196.jpg

指、必死。

指の体勢としては一応フツーの時もこんななんだが、違うのが小指に何重か巻きつけて調整するという技ですわ。なので、指がつるっていうより、うっかり小指の血が止まって…色、変わる。もちろんセンセイたちの小指は健在なので単に慣れないワタクシのせいです。

そんな小指が過酷労働をさせつつ、やってる作業は前回のモチーフ編みと同様のはずなのに、ビーズ数が多くなるだけでこれまた体がぐ~ねぐ~ね。おかしい。

挙句に最後の2編みをしようとしたところでふっと気づくと、予定よりビーズがものっすごく多く残ってる………って、どーーゆーーーことーーー!!!!

「センセイ!ビーズが余ってます!」「入れ間違いでなければ、どこかで数を間違えて編んでますね。切っちゃってやりなおしましょうか。」

いーーやーーーだーーーー。

編み終えた方のビーズをちまちま数え直したところ、3つほど網目をほどけば修復可能と判り執念の修復。ものっすごい真剣に数えてるのですが、思い込んだ数が間違ってるともうどーにもこーにもならないワケで。これ、最初の方で間違ってたらホントに切らずには居られなかった、と思うとゾっとします。


しかし毎回こうも難関があるってすごいわ。
いや、その難関を毎度克服しているワタシ達生徒もすごいわよね!(自画自賛してがんばるタイプです。どうぞよろしく)

暖冬といえども

2007.02.11.Sun
やっぱりネコさんは暖かいのが好きです。
0194.jpg

花ケーキ

2007.02.11.Sun
0195.jpg


ありそうで見た事なかったこれぞ花ケーキ。

パパさんへのバレンタインプレゼントを探していたらみつけたこれ。今回はバレンタインだしケーキという感じではないのでワタシは買わなかったんですが、めさかわいい。とても欲しいぞ。

そうえば

2007.02.11.Sun
昨晩の夢は幸せだった。

うちのママとイタリアGPに観戦旅行に行ったのに、なぜかイタリアの一部が砂漠になっていて、わざわざその砂漠の中のホテルをママが予約しており、更にその付近は明らかにイタリア人ではない人種の街だったりで、そこからGPの行われるレース会場まではバスで何時間とかいう世界。そんな途中まではなんでやねん!という展開の夢のなか、レースを観戦してたら目の前でライコネンが車トラブルでリタイヤ。

車を降りてとことこ歩くライコネンが目の前~~~という状況で思いっきり話かけるワタシ。そしたらなんとライコネンが気にとめてくれ、なぜかワタシの隣で越しかけて一緒にそのまま残りのレースを観戦するではございませんか。これはチャンスとばかりに必死に話しかけるワタシ。夢の中でも英語がカタコトなのが気になりますが、ライコネンはやさしくいろいろ質問にも答えてくれ、もう楽しさ爆発のワタシ。

そんな中で目が覚めたのワタシが笑顔だったのは言うまでもない。

いやーーー、多々夢は見るが、ひさしぶりに幸せだった。えへへ。えへ。えへ。


ただ、せめて夢なら英語はぺらぺらでいてくれ、自分。

なんでも聞いてみる

2007.02.10.Sat
先日とは別のスーパーでまたきつねにつままれたワタクシ。

春菊(少量)88円との値札のあったところから春菊を取り、レジへ行ったところ「158円」と打たれる。またこの値段か!というのは置いておくとして、「もっと安いと書いてあったはずなんですが」と聞いたとろこ、係りの人が見に行ってきて「いえ、この値段で間違いありません」ときっぱり。それはしょーがないとレジを済ませたが、どーにもこーにも府に落ちないので、その後もう一度自分の目で確認しに行ったところ、やっぱあるじゃん「春菊(少量)88円」。

しかしその隣に「春菊158円」も。ん?ん??よく見ると、量が確かに158円も88円も同じ。ん???ワタシは少量と思ったのは別に少量でなく158円のなのか?んじゃ、この88円の春菊はどこよ!!!

と思い、近くにいた店員に即確認。
「あの、この88円の値札を信じてこの春菊を買ったら158円って言われたんですが、88円の春菊ってどれなんですか?」

辺りをがさがさいじりながら、「もう無いですね」とすっと値札をはずす店員。おい! フツーに無くなったならそこって空いてるハズじゃん?でも、きっちりそこに商品が入ってたよね。奥までぎっしり。って事はワタシのようにひっかかる客目当てで並べてたのかい!

ひっかかった。ひっかかったよ。だったら水菜の128円のが安かったじゃん!あーーんあーーん。


普段はどんぶり勘定で生きてる方だが、たまたま「安いし」と買うとこういう目に合うっつー事は結構こうしてみんな騙されてるのかもしれない。

いいカモなのか

2007.02.04.Sun
先日スーパーで、「108円」という特別価格の札のたくさんついた棚からカップラーメンを買ったところ、レジでは「158円」と打たれきつねにつままれたワタクシ。フツーの値段でまでカップラーメンは欲しくないよなーと思い、レジの後値段確認の為に棚のところへ戻ると、値札に商品名のあるものは全て「108円」なんだが、その棚で唯一ワタシの取った商品には「商品名入りの値札」はついてなく、もしかしてこれだけは違うのか!?

でもさ、でもさ、特価コーナーみたく分けてある棚で、その4、5段の棚に何種類もの商品があって、他がみんな108円なのに1種類だけ定価ってどうよ?どうなのよ?だったたら隣の味違いの108円を買うっつーのな、と思い、近くにいた店員に「今これ買ったんですが、この棚の他のは全部108円で、この味だけ158円って事なんですか?」と疑問をぶつけたところ、

「あぁ・・・すみません。108円で結構です。」

即効差額を返金されたワケだが、なんかこれって、レジの設定ミスを謝ったのか、文句を言われたので安くしたのかものっすごいビミョウなニュアンス。結局あれはいくらで売りたかったのか。

あれ、ホンキであの1種類だけ158円だったら、見事なテクニックだよな。こんなんで文句言う人少ないだろうから。ワタシは言うけど。いや、ワタシは決して「文句」でなく「確認」しただけだ。

ビザピザピザ

2007.02.03.Sat
お友達が来たので、ずっと食べてみたかった「みみにチーズの入ったピザ」を頼んでみた。

届いたピザの箱をわっくわくで開け、わほ~いわほ~いとなっていたワタシに友達がヒトコト。
「これ、なんでみみにソーセージ入ってるの?」

うぎゃ。それ違うじゃん!ワタシ、みみにチーズの生地で頼んだよね?いい間違った?これ食べるべき?でも気になるし!と、ピザ屋に電話したところ、「間違いました!確かにチーズロールです。今すぐお持ちします!!!!!!」「あの、これ(届いたピザ)は…」「あ、そのまま召し上がってください!すぐお持ちします!」がちゃ、つーつーつー。

そしてものっすごい速さでチーズロールピザが届いたワケなんだが…間違って届いたものと生地違いの同じ具なワケで…基本同じもんが2枚どーーーん。
0193.jpg
ハーフ&ハーフにしといてまだ良かったっつー話だ。
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