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トッキュウジャー

2014.02.16.Sun
敵の雑魚どもの服がステキだ。


そして、ステキ雑魚どもの本部にルル様の声の悪者がーーー。ドキワクである。


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new仮面ライダー

2011.08.28.Sun
来月からの仮面ライダーフォーゼ。

今日のオーズ最終回終わりの予告で、初めてちゃんと見たんですが。


あの、どこまでホンキでデザインしたかわからない見ためが醸し出す雰囲気か…

ご当地ヒーローの味わい。

その位置付けで見よう。そうしよう。

ゴーカイジャー

2011.02.20.Sun
過去戦隊になれるゴーカイジャー。
順番で過去戦隊に変身するのは想像通りだったが、まさか5人揃って赤に変身するのも有りだとは思わなかったわ。

敵さんがカメラに向かって「赤ばっか」言ってた。

今度、黄色ばっかとかも有るのだろうか。

劇場版 仮面ライダーW

2010.09.01.Wed
遅ればせながら、仮面ライダーWのテレビ最終回を見てから、劇場版「AtoZ運命のガイアメモリ」を見てきました。

TV版はうまいことまとまりましたね。あの、すっとこどっこいで辻褄なんて気にしない!という仮面ライダーシリーズにおいて、まぁ、なんとちゃんとした話だった事か。きゃいきゃいというより、じわじわと面白かったと思います。結局、脚本家って大事なんだね。という結論。朝の4時に帰ってきて、数時間寝てオンタイムで最終回見て、その日に劇場版を見るという、その前に寝ろよ!というライダー大好きスケジュールだったのですが、映画も数箇所記憶がない程度で、面白く拝見しましたよ!!!その代わりに、同時上映のゴセイジャーが全編記憶が無いけどもさ。

3Dで見たんですけど、全編3Dで見るのはこーゆー特撮もんは最適だわね!ガイアメモリーがしゅーーーーーーーって飛んできて、目の前でがしゃん!とか割れると、おぉーーーーーー!ってね。自分が子供だったら、わーわー言いそうだが、今の子はおとなしいもんだ。

ただ、ワタシは飛び出してきても酔わないんですけど、ホントに三半規管弱い人は注意と思う。なので、家のTVが3Dとか何でもかんでも3Dとかってどうかとは思うのねー。

聞くところによると、Wは視聴率も良くておもちゃ売り上げも上々で、とても良い結果だったようで。それは本当に良かったと思うのね。オールライダー集結でお祭りでドカンという事でそれなりに盛り上がったディケイドだったので、Wは地味な感じでダイジョウブかーーと思ってたですけど、結局、話がちゃんとしてれば付いていくもんですよね。えぇ。逆にディケイドのまれにみるとんでも脚本によって、Wのしっかりしたお話って大事でしょ!と確信したとでもいいましょうか。

いや、もちろん細かくいったら「おい!」ってのはあるけどもね。最終回で急に園咲一家がいい人達風に去っていくのとかさ。でも、でも、もちろんそれもお楽しみの「おい!」の範囲ですわ。それでこそ仮面ライダーシリーズ。ディケイドはほれ、おい!を超えて「ぅぉーーーーい!」だから。あはは。バランスって大事だわね。


そんなちゃんとしてたWの劇場版の中で、思わず声を出して笑った瞬間が、新シリーズの「仮面ライダー オーズ」の変身シーン!!!!!!

ダイジョウブか、これ毎週見るんか。毎週笑うのか。ダイジョウブか。そのうち慣れるのか。それはそれで怖い。

てつをのお店

2010.08.31.Tue
友達が東京に来るたびに「行きたい!行きたい!」と言っていまして、やっとこさあれこれ都合がついて、先日行ってまいりました。

仮面ライダーBLACK そして 仮面ライダーBLACK RX の主役 倉田てつを氏がやってるお店
ビリーザキッド 東陽町店

行きたかった張本人とワタクシで待っているところへ、次々と友達が集まってくるワケですが、まぁ、その第一声が、全員「初めて降りたわーーー、この駅」。東陽町駅と木場駅のどっちでもありなんですけど、どっちにしても「初降り」。行きたい張本人以外、全員東京に住んでいるも、完全に全員初降り。どうよ、それ。

そのうえ、ワタシなどはまだ「ブラックよ!倉田てつをよ!」と仮面ライダーといった点盛り上がれるのですが、その他の友達はみんな「で、なんでここ集合?」って、全くもって掴めてないし!!!遠路はるばる趣旨のわからない店に集合させられてるみんな。あははははは。

そして、とりあえずワクワクメニューとして、「ブラックステーキ」「RXステーキ」
↓これはRXステーキ。

0438.jpg

ブラックステーキは、はりきってデジカメ持参したら、性能良すぎて急いで使うには設定追いつけず、暗い写真しか撮れなかった。えぐえぐ。携帯カメラって万能だよね。

方式としては、ガンダムカフェと同じく「マーク入れておけばいいって話か!」なんですけど、まぁ、そういう事です。それでも、ついついきゃーきゃーして写真を撮るライダーワンフ2名・・・と「なんか知らないけど、楽しそうなんで写真を撮る」付き合いのいい仲間たち。

いいね。いい。仲間ってすばらしいね。

そう思った時にふっと聞こえてきた一言「でもさ、これ、家でも作れるよね」

こらーーーーーーーゆーーーーたらアカーーーーン!!!!!!!!


倉田てつをさんは、その日は打ち合わせだったそうで、お店では会えませんでした。無念。てつを氏が居ないと、目的完遂にならないのよーーーーー。



東陽町・・・・でも、おかげでモバゲーのしろつくの手形が増えました。てへ。

やってもーた

2010.08.13.Fri
セブンイレブンでやってる一番くじが、今回は仮面ライダーWでして、ずっと我慢してたんですけど、ついやってしまいました。

もちろん、一番だめじゃね?ってやつが当たり(?)ました。
0435.jpeg
ガイアメモリ型のダイカットメモとケースのセット・・・・・
一応、メモはそのままガイアメモリみたくケースにしまえるんだけどさ。
どーすんだい、これ。な一品。ふははははは。



でぃえんどー

2010.06.27.Sun
ディケイドおよびディケイドチームに結構な愛着を持ってしまった手前、やっぱ見ておかなくちゃかなぁ~とうっすら思ってたところ、「見ない?」と声をかけられたので嬉しくなって見に行ってきました。

仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダー 超電王トリロジー
お宝DEエンド・パイレーツ


いやぁ・・・・ここでもディケイドに負けないズルっぷり炸裂でございますよ。以前に予告で見て爆笑した「ディエンド コンプリートフォーム」、やっぱ本編で見ても面白かったわーーー。もう、なんでこうも弱そうななんだ、最終形が。

そしてそのコンプリートフォームで何をコンプリートかっちゅーと・・・ぷぷぷぷぷ(笑)

客が静かに失笑した感じがしたのは気のせいでしょうか!!!

いや、贅沢よ!ディケイドと同じくらいに、「倉庫に眠っているお宝に再び光を!」という点においては、豪華なコンプリートなのよ。けど、だからこその面白さ。不思議な味わいだわ、この過去ライダー召集パターン。


そんな弱そうだとか、カッコわりぃだとか、空気洗浄機だとかエスカレーターだとか言ってますけど、過去と未来のディエンドが並んで変身シーンに、ワタシは心より「うきゃぁ!かっこいい!」とへらる程に好きなのよ。ディケイド同様ディエンドもちゃんと好きだったのね、ワタシ。と再認識。
あくまで、そこはコンプリートフォームでなくて、フツーのディエンドだけどもね。


お話の方は誰もが落ちついて見られるひじょーにまともな出来栄え。フツー過ぎてストーリーだけ聞いたら本当にどーーーっちゃ事ないからこその定番イマジン達のキャラクター頼みという、本来の目的を達成しているのかもしれません。そして、キミくんファンは嬉しいだろうなぁ~~って思える映画。キミくん出ずっぱりですし。イイヤツ役だし。

話の最後にキミくん・・・じゃない、かいとーが帰っていった場所が、一応ディケイドのオチとズレてなかったところは、ディケイドワンフとしては嬉しかった。まぁ、そもそものかいとーのキャラ設定が、ディケイド本編で完全に方向ズレまくってたんで、オチもへったくれもないんですけど、そこは大きな心で受け止めますよ。かいとーの帰る場所はあそこなんだ、と。


次は8月のW劇場版っすなぁ。一応W見てるんで、行くべきかのー。



本日のメインイベント

2010.05.22.Sat
2004年放送にもかかわらず、2009年にスコンとハマった仮面ライダー剣(ブレイド)。ブレイドの剣崎一真がとんでもなく気になりはじめ、そのうち剣崎くんが好き過ぎて、椿くんが好きなのか剣崎くんが好きなのか混乱してながらじんわり見守っていた椿くんが、ファンミーティングをやるというので・・・それも、ブレイドの始さんでありカリスでもあるところの森本さんも一緒にやるってんで、ブレイドすきーな仮面ライダー師匠のお友達と行ってきちゃいました!うひょー。

RYOJI MORIMOTO × TAKAYUKI TSUBAKI SPECIAL FAN MEETING 2010


ファンミーティングって何すんの?どーゆー仕組み?ビンゴ大会とかあるの?ご飯食うの?(それはディナーショー)って、気が付いたらワタシはこーゆーイベントってもしかして初参加じゃ~~~ん!わくわくってな事で始まったんですけど、もうそんなイベントの構成がどーとかじゃなかった。


椿隆之の自由っぷりと、森本くんの必死にまとめながらも突っ込みぼけるその掛け合いをひたすら見て笑う。そんな会。

出てきての自己紹介が「司会進行の森本亮二です」。メインじゃないんかい!というのもうなずける程に、森本くんががんばる会。そして自由にへらへらとそして時には本当に天才かという突っ込み(ながら、結果ボケ)を繰り出す椿くんを見守る会。

笑った。約二時間笑いっぱなし。

先日まで椿くんと舞台で一緒だった「小田井涼平さん(仮面ライダーゾルダ)」や、ブレイドで同時期の戦隊ヒーローで二人とも仲良しという「林剛史さん」が登場したりもしたんですが、これまた両名とも、「天才・椿」に絡みながら森本さんを助けながらのトークがまぁ絶妙に上手いし! なんでこんなに皆さんお話が上手なのか。 

だからこそ際立つ、椿くんの破壊的トーク力。いや、トークというレベルの話じゃないですよ。いわゆる「着地点を見失う」思考の散漫っぷりが絶品。たぶん話ながらいろんな思いが脳内をかけめぐり、気が付くとそっちに気をとられるんでしょうねぇ・・・自分でも話してて「あれ?」ってな事になると、恐るべきハートの強さですごい間を取って考えながらぽか~ん。森本くん、たまらずフォロー。そのくせ、森本くんが話しをしている中で気になる事がみつかると、いきなり単発な言葉を発して食いついてみたり。単発な言葉ってのが、これまたカツゼツがむちゃくちゃなので聞き取れない時とかもあるしで、一個一個拾っていく森本くんと客はクタクタさ。

途中で小田井さんが、発見したという椿くん取り扱いが、「途中で椿くんが入ってきても気にせず続ける」というもの。何事もなかったかのように話を進めると、椿くんは勝手に入って勝手に出て行くので気にしない!意外に上手いこと入って出て行くそうで、すぐさま実践する森本くんですが、これが確かに上手くいく。椿くん、放し飼いで構わない。放し飼いにしておくと、それなりに空気よんでやってるのがわかる。確かに上手い事言う時もある。小田井さんってば、すごいっす。


自由な椿くんのもう一個の特徴が、何か気になってしまうと固まる方の対策としては、もう暖かく気になる事を解決してあげていくワケなんですが、これも森本くんも林くんも同じ年とは思えないやさしさ。

途中、私物プレゼントコーナーで、Tシャツ2種とカード2種を持ってきた椿くん。4個あるので4名にプレゼントなワケですが、一気に選んだ4名に対し、種類が違うこのプレゼントをどう渡したらいいのか・・・という事に抽選した後に気がついたらしく、さくさくと選ばれた人の番号を読み上げる林くんの隣で、プレゼントを抱えたまま完全に固まってる椿くん。その不審っぷりに気が付いた林くんに「どうした」と聞かれると、その心配事をぼそぼそ話す椿くん。子供か!?子供ないのか!?!?

結局、林くんに「4人にジャンケンをしてもらって勝った人から選んでもらう」という解決策を貰うと、やっと安心してへらへら動き出す椿くん。子供だ。
ってか、ホントにアミューズの人ってトークがちゃんとしてますわなーーーー。周りが見えていて、なんと上手くまわしていくんですわーーー。森本くんも林くんも。尊敬するよ。
森本くんなんて、舞台の長セリフが全く入らない椿くんの為に、プライベートでセリフ合わせの相手までしてくれてたそうでして。自分の仕事もあろうに・・・尊敬だよ!感動だよ!


質問ある人~ってとこで、ファンミーティングが何たるかを知らなかった素人なワタシは、全く質問など用意して出かけてないもんで、何も出来なかったのが残念だった。始まってからはひたすら笑ってて物を考えてる暇ないし。森本くんに笑われながら椿くんに何か答えてもらえる何か質問したかったわー。

最後に順番に握手して解散していく事になったファンミーティング。森本くん→椿くんの順だったので、まずは森本くんに「こうした会に始めて参加したのですが、すごい破壊力で驚きました!」と素直な感想を述べたところ、「ねーー!まさかこんなねー」と賛同してくれながらにこやかリアクションで二言三言会話をしてくれた森本さん。いちいち対応が大人っすよ!完璧。感動。そんな森本さんの後が椿くん。ワタシのこの数ヶ月の思いを訴えるべく「去年の8月に初めてブレイドを見てから、剣崎くんが大好きになったんです」という告白に、じーーーっと目を見て発してくれた言葉が「はい」。
・・・・・終わりかい!!!!思わずこっちも固まる。握手したまま見つめあう。まさかのノーリアクションに完全に我を失ったワタシが言ったセリフが「これからも応援するのでがんばってください」・・・・フツー過ぎ。それでも、椿くんは薄く微笑んで「ありがとうございます」・・・終わった。あっさり。

帰ってきてから、その様子を「椿くんをいろんな意味で心配してた友達」に伝えたところ、「大勢の前できゃいきゃいはしゃいでるくせに、いざ話かけると固まる小学生男子だな」という結論をもらい、いたく納得。確かにトークショーの中でもいろいろ世話をやく林くんが「オレは保育士か」とつぶやいていましたが、椿くん自身「小学生くらいだよ」という一応幼稚園児より上だとそっと返していたりして、それすら「ぼく、そんな子供じゃない」と言う小学生の姿と重なり・・・。あははははは。


しかし、何も知らなかったというのに、興味を持ってしまった人が「勝手気ままな自由な人」という、まさかのやっぱりこのタイプ。あぁ~。でも、楽しいのよねーー、こういう人。周りの方がおろおろする中、本人はいたって元気!っていうのを形にしたら椿くんになってましたね。えぇ。

あのカツゼツの悪さと、頭の弱そうな動きを考えると、ホントに大丈夫か?ってか、もうダメだろうって気がする程にへっぽこなんですけど、おそるべき強いハートとおそるべき本能で自分の居場所を見つけられるからやっていける人な気がします。

椿くん。へっぽこ28才。愛すべきキャラです。




総括→めがねがとんでもなく似合うよぉーーーーーーーーー(叫) 





(これはカテゴリは仮面ライダーでいいっすか・・・)
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