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おはようございます

2009.04.03.Fri
朝の4時前、友達のメールで知りました。水嶋結婚。

受信して読んだ瞬間、とりあえず知らんふりをして寝てみたものの、5時過ぎに目が覚めました。わははは。日の出前から、何を話し合っているのか、ワタシ達は・・・

ま、とりあえず  結婚がどーとかより・・・相手がありえないという事で。

ぴろくんは「演技がヘタ」という唯一最大の欠点があったワケですが、それでも「とんでもなく顔がイイんだからしょうがない」という理由で相殺してたところが、これで完全に相殺できない事になってしまったような気がいたします。だって「嫁があれ」ですよ。あらららら。すんごい痛手。

もしこれで、演技(仕事)が出来る男だった場合、「つべこべ言わせない」という作用が発揮されると思うんだが、その力が無いでしょう・・・
それか、相手が良ければ、「コイツはもっともっと見込のあるヤツなのかも」という作用もあったかもしれないけど、それも無いでしょう・・・

という事で、彼はいろんな点で芸能偏差値が低かったという事で諦めましょう。


今後は、イケメン枠はシンケンジャーの殿、若手俳優枠はケータイ7のケイタくん。
そして、大穴として、ディケイドのつかさくんで!だって、 ≪これ≫読んだら、面白いんだもん!


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絶対かれぴ  三話 四話

2008.05.06.Tue

わすれてた。メモメモ。

4月29日 第三話

駅で子供にシュークリームをあげ、その後分けてもらったシュークリームを食べ・・・たその後!!!
もちろん手についたシュークリームをなめるのもOKだが、だが!!!包み紙をくしゃってしてかたしてる時のその手の動きだよ、お母さん! なんだろうなぁ、イヤらしいんだよな。

5月6日 第四話

トーク番組で話してる時ですら妙に不自然なしゃべり方をすると思うので、演技がどうのというより、そもそもの話し方が絶妙なぴろくんですので、しゃべる時はできるだけおちゃらけていた方が無難なワケです。よって、今回の一番は、丘の上のレストランで一人遠い目をしている時のアップ。

しゃべりでいろいろ表現できない分、目がね、いろいろ語れると思うので、困ったらアップで!と申し上げておきたい。

絶対かれぴ 一話 二話

2008.04.23.Wed
後からまたツボだけ追えるようにまとめておかないとな。


4月15日 第一話

試食ケーキを前にケイタイに「オレはオマエだけだよ~」の恐ろしい程の甘い声。何!そのさりげなく簡単に出る甘い声!!! そして日本人とは思えないストライプシャツの似合いっぷり。
サイコーポインツは部屋を出ていきしなに振り返り中村俊介兄に「マジでその新作」と言ってる時の顔。


4月22日 第二話

キャバクラのソファの背に腕をかけてるその姿。白シャツ腕時計そして手。顔以外も完璧です。そして今回のサイコーポインツはパパさんにじーさんのシュークリームの話しをして部屋から出てきたところでアイブに金を返され、「そぉ?」って受け取ったあの瞬間。「そぉ」の声のトーンといい、あっけなさ感がすんばらしい!そして、去り際に話しかけられ振り向いた時の顔。うほーーーと思ったその瞬間に「わかった」のその声、そのニュアンス、その顔ーーーーっ!!! そんな命からがらのところに、最後は「書類もった手でツンツンと合図して去る」という違法行為。何!なんですか、その必殺技。思わず、演技が上手いかと感じ違いしちゃいました。(勘違いなのかよ) 



ドラマとしては、ホントウにワタシの一番苦手であろう、「まったりまったり恋愛もん」で、どうにかしてくれーーー!ドタバタコメディとかにして欲しかったのだが、ドラママスター(ガンダムマイスターにあらず)の友達曰く、あれはあんなんでイイらしい。そうか、そうなのか。

ドラマ的にはケイタイ捜査官7の方が肌に合ってる。

水嶋ヒロのスーツ着せ替えドラマとして今後もとにかくスタッフさん、がんばってください。

3シーンの修行

2008.03.24.Mon
握手券の入っていたDVDはまるで無かった事にしていたのに、昨日苦楽を共にした人から悪魔のメールがやってきた。次々と送り込まれるメール。最終的に「みんなでこの面白さを共有したいので見ろ!」って・・・・笑える話だとは知らんかったよ!セツナイ話しじゃないのかよ!

DVDトレイをあけ、常に入っているカブトDVDを久しぶりに取り出し、笑えるDVDをセット。

第一話。サーフィン編。(押し問答編)

これは、「脚本:小学生」ですか?一生懸命DVDのパッケージを見ちゃったよ。「小学生の応募作品を映像化しました」って書いてあってくれ!!!!お願いだ!

えーーーーーと、えーーーーと、本当によくある言葉ではございますが、これこそが「逆に新鮮」のチャンピオン。セリフ一つ一つが美しいほどにコントのよう。いや、いや、よき古典芸能の世界と言いましょうか。

落としたブレスレットを探しながら「ホントにここで無くしたのかよ」。
「波に流されちゃったかなぁ」「え!?」「あっ、いやっ・・・ダイジョウブダイジョウブ」。
掴みかかる主人公に「やめて!やめてよもう!」とワッテ入る女。

ワタシが小学生の時に「絵本倶楽部」に入っていましたが、もうちょっとマシなセリフを書いてた気がしますが、いかがでしょうか?ワタシに書かせてくれませんか?

そんな幕開け数分で頭を抱えたワタシですが、「笑えるから」の友の言葉を信じて口を開けたまま見続ける。ホントウか?ホントウに笑えますか?

つーか、その前に、こんだけオトコマエの友達が居ながら、裏切る彼氏っつーのがびっくりする程の(もごもご)で、その(もごもご)の彼氏の方がすげぇモテるって設定・・・・もう、仮面ライダーの話しの辻褄が合わないとかクレーム言ってるそこのキミ、甘い!!!だって、こっちはお話の前にキャスティングで辻褄が合いません。

しかし、その後、その男がやや挙動不審気味に「話はまた今度聞くから」と去っていくそのカットが、歩きながら背中越しに手をあげる・・・・・・石原裕次郎か、アンタは。

なんか、なんか、面白くなってきたかも(涙目)

そして、いきなり「オレを殴れ」とか言い出す主人公。その気持ちの決着の付け方の意味がわからん。ワタシ、小学生以下の恋愛しかしてないのかもしれない。うーーーーん。
しかし、一緒に最後に手を繋いで海辺を走るようなラストシーンに憧れは無いので、小学生以下でいいです。もう。

にしても、時間の半分は「もういいよ」「良くない」「もういいって」リピート。この女優さん、一生分の「もういい」を言ったと思う。


第二話。スタイリスト編。(頭が沸点編)

これが最終的には一番見所満載でした。世の中に職業って腐るほど種類がある中で、あえて選んだのが「スタイリスト」とこの後の話しの「美容師」。違いが少なすぎんだろ!!

で、まず目にとまったのがスタイリスト水嶋が手首に巻いてるバンダナ。若者文化に疎いワタクシはふっと心配になり、「これ、どこで流行ってるおされアイテム?」と、何なら明日にでも買いに行こうかと友達に尋ねたら、「手首に巻いたバンダナと帽子がスタイリストの目印」。まさか、第三話も見越した目印だったとは!!!!深いね。

そんな第二話。ここがむしろ100シーンのコント。ヒトコマヒトコマでコント炸裂。コメディタッチという演出が全てホンキなので、うっすら寒い事になってますが、その沸点を越えた瞬間から、このDVDを楽しめると。悪魔メールをよこした友達はワタシがこの沸点に到達する事を待っていたのね・・・・きちゃったよ、限界。

「ジャーーーーン」って言いながらカーテンの間から女が飛び出してくんだよ?女がコケて腕の中に倒れてくんだよ? キスの途中で邪魔が入るんだよ? そのうっかり邪魔した男が「追いかけなくていいの?」なんて聞いちゃうんだよ? 男の気持ちに気づいた女の後ろで、女の憧れのスタイリストが扉に手をついて微笑んで見守ってんだよ?

なんて斬新な演出!!!!!なんて新しい映像!!100年ぶりに見た。

見所は水嶋ヒロの英語が数秒。メイキングで「自然になっていれば」みたいな事を心配してましたけど、英語を話すシーンを入れたくて入れた感満載の見事にムリヤリっぷり。あぁ。


第三話。美容師編。(ざっくり編)

二話の爆笑シーンの恋に比べると、笑い所が少なく、非常に残念な気すらする第三話。しかし、ただでは終わりませんよ。第三話も別の意味でがんばってます。

登場してすぐに「この子幽霊?」と言ってしまう程に先が見える女の子が美容院を尋ねてきたり、娘が亡くなって数時間後に美容師の元へ手紙を持ってくるお母さんが居たりで、もうざっくりざっくり進む中、最後のざっくりが、引越し前夜に携帯に着信があったので別れるのを止めた彼女。どんだけざっくり!!!!!





彼の演技力がどーとかを心配して見るのを拒んでいましたが、心配どころはそんな事じゃなかったよ。企画・演出・脚本・監督・・・・全員が一体どこまでホンキで作ったのかわかんないよぉ。おかーーーさーーーーん。「ほんの税金対策で作っちゃいました」とかの方が気が楽。




見たいと思ったそこのアナタ。ご一報ください。お待ちしています。

なつかしい

2008.02.05.Tue
イケパラのドラマDVD〔後編〕が届きまして、今回のオマケはエンブレムだけかと思っていたら、「トランプ」が付いていました。いわゆる「イケメントランプ」。

あぁ・・・あの魔の遊びイケパラバージョンがすぐ出来るよ!!!

以前にJ フレンズがあみ出した、「よりオトコマエを出していく大富豪ジャニバージョン」や、「グループとして最強のメンツを集めるジャニ版ポーカー」や、その都度生み出されるオプションルールでアホだが徹夜でやってしまうという魔のカード遊びがあるワケですが、それがすぐに出来る。この場合、数字も模様もはっきり言って全然関係ない。重要なのは、オトコマエの写真入りカードが複数存在するという事。

誰が最強カードとなるかというのは、世間の常識なんかではなく、その時集まったアホJフレンズの力関係(どんなよ)で決まるというものですが、このイケパラカードでやったら、これが一番最強カード。
0263.jpg
ハートのキングのこのオトコ。

岡田のよしのりくんカードもいい働きをするはず。

宝の持ち腐れ

2008.02.03.Sun
先週、えみちゃんの突撃訪問中に放送してたぴろくん出演バラエティ第一回。えみちゃんに過去のアレコレを見せながら必死にぴろくんを紹介してたら、肝心のその第一回が録画されていなかったという驚愕の日から1週間。「センセイって呼んでもいいですかぁ?」というぴろくんのすっとんきょうな発言だけは聞こえていたので、うっかり面白い番組だと期待して向かえた本日。

「近未来予測テレビ ジキル&ハイド」・・・面白くないです

よっぽど始まる前の週に夜中にやってた番宣3分番組の方がおもろかったよ!ぴろくんのアホ回答が輝いてたよ。無邪気な字にココロ躍ったよ!

それにくらべて、ずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっとVTRを見せられるこの本編はなんだ!!!!

ぴろくんと八田ちゃんにレポートやらせて、爆笑問題がいじればいいのに。それだけでいいのに。それか、途中で2人に問題出して予測させればいいじゃん。それだけでいいのに。

番組としてこのままじゃ、打ち切り覚悟って勢いじゃなかろうか。面白い番組に出来る素材を持ってるのにもったいない!プロデューサー、出て来い。説教する。(今日も上目線です)

期待されるアホ具合

2008.01.22.Tue
ぴろくんがバラエティのレギュラー入ります!そのまえふりとして、昨夜より数分の予告番組が始まりましたよ。そうそうにアホらしいコメント出してフリップボードでたたかれてました。この人はマジメにやればやるほど、いわゆる「ズレ」が生じてアホ空間が生まれると思われるので、爆笑問題のお2人にどういう扱いを受けるか楽しみでなりません。

「役が彼を呼ぶようなドラマが決まるまで、おかしなドラマには出ないで欲しい」、位に高飛車ワンフなので、このバラエティはありがたい。

あぁ、毎週あの顔がおがめるざんすよーーーっ


オマケがいくらだ

2008.01.08.Tue
カブトに続く、ぴろくん出世作第二段 イケパラのDVD BOX(前編)が届いたよーーっと。
0252.jpg
オマケが制服のネクタイざます。かなりちゃんとした代物。大ヒット御礼ってのはなかなか豪華なもんなのね。といっても、TVドラマのDVD BOXを初めて買ったので、これが豪華かどうかよくわかりませんが。だって、アニメとジャニーズしか知らないもん。


オマケ映像で、ポスター撮影の個人映像が次々出てくるんですが、いやーーーーーーーーーー、しかし、ぴろくんったら激しく別世界。一瞬ふりまくエロオーラがたまらんのです。
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