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とうとう3人かい

2015.11.24.Tue
すっかり放置してましたが、ぼちぼちノンキに暮らしてたワケですが、いやぁ、ここにきて田口くん脱退&退所と。

コンサートは行かなくなりましたが、それでも少クラプレミアとタメ旅はちゃんと見て、お茶の間ファンとして細々と見守っておったのでなあーー

そーかーーー


何はともあれ、田口くんは本人の事だから当たり前だが、生で毎度毎度コメント言わされる亀梨くんが気の毒だったわ。
エライ子だよ。亀梨くん。


っか、田口くんは本当に本人の事なんで、なんというかそうですかーって気持ちしかないのだが、ファンの子と亀梨上田中丸3人の事を思うと、ため息出るのは致し方ない。ふぅ~

ファンの子はとんでなく悲しいだろうし、3人はしばらくまた針のむしろって空気だろうし。

しかし、こーなった以上、気合い入れて乗り気って欲しいな。

解散はしないで!

一人でもカツンやるって前に亀さん言ってたしな。3人なら余裕だ。

3人には、はじめての人数で心もとないとこはあるかもしれないが、ゆってもソロでコンサート出来るだけの力量はあるんだから、とことん開き直って、いつだってみんなでカメラに映れる人数なんだグイグイいきゃーいーと思うわ。


いや、しっかし、カツンったらやってくれるわー。


なんだこんだで愛しいですよ、ホント。






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上田竜也

2015.06.17.Wed
ザ少年倶楽部プレミアムで見せた上田竜也の才能。

本当に、彼は「バカの天才」だと思う。
言い換えると、男児。

ふなっしーを迎えてのゆるキャラを作ろう!で産み出された「ペロ男」の著作権を上田竜也は取得しておくべき!

ジャニーさん

2015.01.01.Thu
正月から、ラジオでシャニーさんのお言葉を聞いている。
ありがたや。ありがたや。

雨メローーー

2014.12.17.Wed
ザ少年倶楽部プレミアムで、KinKiさんのバックでKAT-TUN が踊った。感動だ。何だろうこの感動。
KinKiだけの愛のかたまりも聞けたし。

いい時間だった。

フライングトントン制度の始まりも知ることが出来たし(笑)



天使の日

2014.10.04.Sat
さてさて、上田くんの誕生日です。

KAT-TUNの世界一タメになる旅   ちゃんと見ましたよ。
上田くんがいつも以上にいじられるなあと思ってたら、お誕生日企画だったという事で、TBSさんありがとう。
今後もいじり倒してかわいがってください。


国際フォーラムかぁ

2014.07.02.Wed
なぜかBS で月1でやってるカツン司会の番組は見てます。それだけ見てる。
なので、最近の顔や様子はふわっと把握はしてましたが、ツアーやってんのね!知らなかったわー。
東京はいつなんだかなぁ、なんてこれまたふんわりした気分で検索したら、あらまぁ。
来週、東京国際フォーラムとか!!!こりゃまた懐かしいとこで!!

うっかり懐かしの宝箱を開いたような気分。

あれから何年とか数える事も難しい年月が経ちまして、ホントに何年前かすぐには出てこないけど、あの時の事は鮮明に覚えているもんだなぁ。何か知らんが、浮き足だってなぁ。しみじみ。

東京は秋にまた代々木体育館とかもあるようで、夏はツアーかー。
カツンさんもワンフの皆さんも、熱い夏を過ごしてくれーー。

冬眠する熊に添い寝してごらん

2014.01.24.Fri
さて、9日から始まっていました上田竜也主演舞台「冬眠する熊に添い寝してごらん」を見てきましたよー。
生たっちゃま、久しぶりだーーーー。

いやぁ、しかし、痩せてたなぁ・・・・
もともとやせ細っている人ですけど、そして痩せてても無駄に体力があるのは知っていますけど、それでも少し心配になる程の痩せっぷりだった。舞台は1回で何キロも痩せるものだとは聞きますが、なんかよくマンガでひらべったくなってひらひら~って風で飛んでく人の描写をリアルで見た感じか。



では、以下はえーと、「あくまで個人の感想です☆」って事を理解してる人だけ読んでください。
あくまで、あ く ま で ワタシの感想だから。







で、まず、最初に。
うっすら解ってはいたんですけど、でもなんか、そうでもないんじゃん?とか自分を騙し騙し過ごしていた部分ではあったんですけど、やっぱりね、今日、確信した。うん。正直に言おう。

ワタシ、舞台演劇ってヤツが肌に合わない んだと思う。


わはははははは、いまさらかーーーい!

たぶん、いろんな「凄い人」ってのが演出して、脚本して、って事なんだろうけど、ナニガスゴイノカ、ワタシ、チョット、ワッカリマセンーーンってな感じか。

「昔ながらの舞台演劇」そのものって印象だけなんだよねぇ。

たぶん、何十年も舞台演劇ってのはコツコツとこういう事をしてて、ずーーーと見てる人には受け継がれた美意識みたいなものが共有できて、そういう空間が好きな人には「すごい」のかもしれないんだけど、日頃ふわっふわした生活してるワタシにとっては、「相変わらずこういう脚本って言葉遊びが好きよねぇ」みたいな上っ面の感想しか出ないという。

あと、着ぐるみのクマとイヌが出てくるんですけど、そうなるともう、マジメに見ていいのかどうかわからんし。演劇の世界の人にはあれは笑い所ではないんだろうから、手叩いて笑うワケにもいかない。大仏の顔がぐるっと回ってイヌの顔になるとか。「お、おぅ・・・」の使いどころ満載。
ワタシの身体の半分は邪念で出来ています、みたいな人間としては、「どんだけ金かけて・・・コレ・・・なんだろう・・・」って思ってみてるから、全然話に入っていけなーーーい!


ジャニーズのトンデモ演出より、ある意味更に斜め上行ってるちゃーそうなんだろうけど、ただ、ジャニーズのそれと違って、これマジメにやってますしねぇ。舞台見ながら「おぉぉぉぉぃ!!(爆笑)」とか言っちゃいけないツラさ。

んで、肝心の話しの方はですね、いろんな「因果」とかってヤツをこねっくり回してんだけど、それ伝わってますか?というか、伝える気ありますか?と。
でも、演劇ってそーゆーのをわかる人にだけわかればイイというとこが醍醐味みたいな印象なんで、ワタシなんかには伝わらなくてもイイんだろうなぁ。

あ、わかった。マジメな舞台演劇見ると、「ワタシは部外者」って気がするんだ。きっとそこだな。
だから肌に合わないと感じるのかも。

理解した。



で、今回のメインイベントであります上田さんは、「かわいい弟」と「狂った弟」という面を出すとこですけど、何て言えばいいのかしら。演出通りの芝居なのかな。上手いとか下手とかわからないけど、忠実にやったのだろう、と。

全部見終わって、上田くんの役が軸になるって言うほど軸の役だとも思えなかった話ですし、出番も少ないので、「ジャニーズの上田主演」って名前を使う為に座長としてぶち込まれただけなのかな、という印象が残ったのもあってね、なんか、彼の良さが出てたかどうかっていうと、ワタシには解らないレベルだったのが残念。

狂気の上田くんは、日頃垣間見れるちょっといっちゃってる雰囲気(笑)を盛り上げたって感じなので、そういった意味では、もっともっとって稽古をやってきた結果として見えて、新しい上田くんの一面かというと、そうでもない、というか。
なんというか、もっと違う演出の狂気での上田くんが見たかった。というのは、無いものねだりなのか!?かいかぶりなのか!?

ただ、逆に、こういう「コッテコテ」の演劇の中での経験が、今後の上田くんの為になったらいいな、とか、もう、超上から目線での感想を持ってみたり。





☆総括☆
少々狂った感じで「久しぶりだね、にーさん♪」ってセリフが聞こえた時が本日のクライマックスでした。
上田竜也、柿原徹也。まさか、同じセリフを聞ける日がくるとは思いませんでした。ありがとうございました。









4人でカツン

2014.01.11.Sat
TBSがカツンを盛り上げてくれているようで嬉しいもんだ。

櫻井くんの番組で芸人と対決させてくれ、以前にあった冠番組のSP的に旅に連れ出してくれ、「あれ、前はもっと人数多くなかった?」「退学になった人が居るグループ」的にいじくり倒して引っ張りあげてくれまして。面白かったわ。
TBSはちょいちょい上田くんをブッキングしてくれてたせいか、今回も「なんか文句ありそうな顔」とかいじってくれましたしねぇ。あの「イヤなんだけど」と思い切り顔に出すのは突っ込んでもらってナンボなんで。

しばらくこうしてネタにしてもらって、徐々に4人でビシッと締まるグループになっていけばいいと思うの。
もともと、本人達はいたって自由な人達なので、周りも適当にやって欲しいもんです。



上田くんの舞台も始まりまして、ワタシは後半の方に行くのでまだ見てませんが、
「狂気」な上田が見れるようで、非常に楽しみです。

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