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見たいですねーー

2016.02.12.Fri
3人でドームやると!
ふふふ、すごい見たいね。
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とうとう3人かい

2015.11.24.Tue
すっかり放置してましたが、ぼちぼちノンキに暮らしてたワケですが、いやぁ、ここにきて田口くん脱退&退所と。

コンサートは行かなくなりましたが、それでも少クラプレミアとタメ旅はちゃんと見て、お茶の間ファンとして細々と見守っておったのでなあーー

そーかーーー


何はともあれ、田口くんは本人の事だから当たり前だが、生で毎度毎度コメント言わされる亀梨くんが気の毒だったわ。
エライ子だよ。亀梨くん。


っか、田口くんは本当に本人の事なんで、なんというかそうですかーって気持ちしかないのだが、ファンの子と亀梨上田中丸3人の事を思うと、ため息出るのは致し方ない。ふぅ~

ファンの子はとんでなく悲しいだろうし、3人はしばらくまた針のむしろって空気だろうし。

しかし、こーなった以上、気合い入れて乗り気って欲しいな。

解散はしないで!

一人でもカツンやるって前に亀さん言ってたしな。3人なら余裕だ。

3人には、はじめての人数で心もとないとこはあるかもしれないが、ゆってもソロでコンサート出来るだけの力量はあるんだから、とことん開き直って、いつだってみんなでカメラに映れる人数なんだグイグイいきゃーいーと思うわ。


いや、しっかし、カツンったらやってくれるわー。


なんだこんだで愛しいですよ、ホント。






重要文化財ってやっぱすごいね

2015.07.24.Fri
山種美術館で速水御舟の「炎舞」を公開してるというので、行ってきた。

今までTVでしか見てなくて、それだけでも引きつけられる力はありましたが、やはり生は違った。
すごいな。迫力。大きさとしてはさほど大きくないのに、凝縮って感じか。
絵を前にへーー、ほーーー、はーーーーて繰り返してたわ。

今のメインの展示は「前田青邨と日本美術院-大観・古径・御舟-」でして、ワタシは全くと言っていいほど日本画の世界に詳しくなく、ただ引付けられる絵が存在するので時折見に行くという感じなので、前田青邨ってすみません誰ですか?っていう無知でしたが、平山郁夫の先生だったわ。すみませんでしたー。

その平山郁夫の「阿育王石柱」や、大観の「作右衛門の家」なんかもありまして、これも見られて良かった。
この二人については、生の日本画の力を教えてくれた人なので、見るとやっぱり「わぁーーー」ってなります。
有名だからすごいんじゃなくて、すごいから有名なんだなーとかアホな程当たり前な事を思うのです。

速水御舟は「炎舞」だけでなく「天仙果」も好きだった。
そしてこの度初めて見たメインの前田青邨さんは「三浦大介」ってのが印象的でしたね。日本画というか、なんだイラスト?デザイン?とかなんか昭和41年でこの新しさか、ってのか。


ちなみに、今日は暑い日が続いて疲れたので有給休暇を取ってまして、平日だし空いてるだろうなと思って行ったんだが、
お年を召した方々が沢山でなかなかの盛況ぶり。考えたら、このラインナップの展示会は平日とかもう関係ないわな。あはは。




ボンジュールって

2015.07.04.Sat
以前にネットで配信していた5分アニメの「Bonjour 恋するパティスリー」ってアニメがありまして、
いわゆる女子主人公に男子いっぱいのハーレムアニメだったので、もちろん5分といえども見続けられず断念したんですが、
そのアニメのイベントがあったので行ってきたー。本編見てないのにダイジョブ?と思ったけど、登場メンバー考えたらたぶんそんな事は些細な事のような気がしたのでね。

柿原徹也さん、木村良平さん、緑川光さん、小西克幸さん、羽田野渉さん、榎本温子さん、秦佐和子さん

昼の部だけ見てきましたが、いやぁ笑った。腹よじれたわ。

中二病がうずく

2015.06.20.Sat
凸版印刷博物館で、「ヴァチカン教皇庁図書館展Ⅱ」ってのをやってるので見てきた。凸版印刷なので印刷技術的な事をメインという事で、ずらっと昔の聖書やら聖歌本やらから始まって法学書とか地学書的なものとか年代順にずらっと。確かに「書物がひらくルネサンス」。

各本の見開き1ページづつしか見られないので、めくりたい!この次のページも見たい!となります。だってねぇ、どの本も段落デザインってのかしら、配置が美しいのだわー。挿し絵が入ったら更に美しい倍増ではあるけど、文字だけでも疼く中二病!ですよ。読めないけど眺めてると何か宿りそうですよ。

途中でやってたプロジェクションマッピングのセンスはあまりよろしくない感じがしましたが。
ヘタなキラキラで薄っぺらい事になってるから。あーゆーのは昔ながらの淡々と建物内を歩いてるだけとかの方がいいよなあー。プロジェクションマッピングってすると何でみんなキラキラさせんだろー。別に屋外イベントでもないのに。

凸版印刷博物館は2回目ですが、いつか展示室最後にある作業場みたいなとこの体験コースをやってみたい。

上田竜也

2015.06.17.Wed
ザ少年倶楽部プレミアムで見せた上田竜也の才能。

本当に、彼は「バカの天才」だと思う。
言い換えると、男児。

ふなっしーを迎えてのゆるキャラを作ろう!で産み出された「ペロ男」の著作権を上田竜也は取得しておくべき!

Red Bull Air Race

2015.05.18.Mon
空のF1! レッドブル エアレース 千葉大会 に行ってきたぞーーーーー。

2015年5月16日(土)予選
2015年5月17日(日)本選

F1を見てた頃にF1にも参加してるレッドブルがこんな事を始めたぜってのは知ってて、見てみたいなぁと思ってたワケですが、千葉市がんばった!!!!ありがとう!!おかげで日本で見る事ができました。

土曜日は天気予報の時点で雨だったし、当日も朝から雨模様だったにも関わらず、じわじわじわと雨雲を追いやり、マスタークラスのレースの時は雨があがっていたミラクル。
日曜日はうって変って朝から太陽がホンキで、きっちり日焼けして帰ってきました。

レースの写真は、どうがんばってもワタシの持ってるカメラではまともな写真は撮れないので、報道とかバズーカのようなレンズ構えた方々の写真を見ようと最初っから開き直っていたので、ろくな写真がありませんが。

会場の幕張海浜公園へ続く道の街灯にずらっと旗。裏面は英語。
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会場内にはチーバくんも!
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他にも、レースの間に、千葉市消防局によるヘリコプターを使った人命救助デモパフォーマンスがあったり。千葉市のホンキを見たよ。 つか、このヘリのパフォーマンスは本当にものっすごいかっこよかった!!!
日曜は暑くて、チーバくんの中の人が倒れそうだと思ったけど、千葉市消防局がスタンバイしてると思えば安心でした。

なぜか天気のいい日曜に再度撮らずにいたので、曇りのゲート写真。
0728.jpg

2日間通し券で入ったので、土曜日のゲート通過時にこのリストバンドをもらい装着。その際に、日曜日に入る時まで絶対にはずしたらダメだよ!とお兄さんに言われ、「え?おうちでも?」と聞いたら、「おうちでも!」「お風呂も?」「お風呂も!」「本当に?」「本当に!」というマヌケな会話をして2日間つけてたリストバンド。
今日はずそうとしたら、そうそう簡単に外れる代物ではなく、ハサミで切ったわ!
0729.jpg

そして今回の運営の中で一番の問題提起をしてくれた飲食。
開催前に「飲食物の持ち込み禁止」「会場内のフードエリアで売ってる飲食物を買うように」という、鬼のようなお達しが来て、その時点で「おいおいおいおい」だったんだけど、文句言っても始まらないので、まぁ行くわな。おとなしく、会場に。
で、とりあえず何はともあれ命に係わるので飲料水を買いに行くと・・・・
0730.jpg
レッドブル500円。水(500mlのクリスタルガイザー)500円。オレンジジュース(トロピカーナ330ml)500円。
アルコール入るものは600円。
・・・・・・これをボッタクリと言わずに何をボッタクリと言う!?(大笑)

他にも「レジャーシート、椅子持ち込み禁止。ただし、レジャーシートは会場内で売っています」という、突っ込みどころ満載の禁止事項もあったりましたが、持ち物検査などあってなきの如し。持ち込みもレジャーシートが並び、椅子が並び・・・・・・日本人がマナーがイイとか本当に思い込みだからね!!!!ってな具合でしたが、ま、こんなもんでしょうね。うん。
ワタシはバカ正直なので、おとなしく会場でレジャーシート買ってみました。

食料は、祭りのごとく屋台がずらーーーーっと並んでまして、そらもうその辺の祭りなんざ全く太刀打ちできない規模なんでしょうけど、何万人って人が「飲食物持ち込み禁止」で来てるので、ほぼほぼ並ぶわな。長蛇の列になるわな。ワタシなんて見ただけで脱落するわな。ってなことで、1日めは「ソーセージ1本、アイス1個」「2日めは「買ってない(食べてない)」という修行のような事に。ま、水分あれば命はつなげる!そんな開き直りも必要!

そんなこんなで環境的にはサバイバルでしたが、エアレースは楽しかったーーーーー

しょぼい写真だが一応。
0732.jpg

0733.jpg


上空には、普通に旅客機が通るところなので、エアレースの飛行機、中継のレッドブルのヘリ、旅客機がごちゃーっと一緒に見られる時も多々ありまして、なんという幸せな絵図ら!!!
そして、パイロンの向こうには、観戦してるボートがずらーーーーーーー。こんなに一度にレジャーボート見たの初めてじゃなかろうか。ところで、あの船の位置取りは何か取り決めがあったのか、早いもの勝ちだったのか気になる。

と、そんなこんなでネタいっぱいで楽しかったのですが、来年も開催されたら行きたいか、と問われれば、「仮設トイレがつらいのでちょっと躊躇する。」というのが正直なところか。
飲食物のサバイバルは言っても笑い半分でどうにかなるが、こっちのは切実。そんなに並んでタイヘンって事はなかったけども、本当にサバイバル感あってな。どうにも苦手だった。

そんな結末ですみません。

でも、見れて良かった。それは本当だ。











終わってしまったよぉ

2015.03.28.Sat
Gのレコンギスタ

本当に楽しかった。

一瞬たりとも見逃すワケにいかない濃密な時間が積み重なった半年でした。

宇宙世紀という宝箱を作り出してくれた富野御大が、新たにリギルドセンチュリーという世界を広げてくれました。
世界の創造主として天才だと思う、本当に。

あまりに思う所が多過ぎで言葉にならない最終回を迎えたのは本当に久しぶりで、この喪失感はどうしたらいいのだろう。


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